カタールワールドカップ2022 

浅野拓磨が語る中断とW杯と逆襲。「日本中から、終わったと思われた」

欧州サッカーPRESS

浅野拓磨が語る中断とW杯と逆襲。
「日本中から、終わったと思われた」

「欲望としては、自分がだめだったところで活躍したいという気持ちはあります。ぽんっと、今ここからプレミアに行きたいとは言え… 続きを読む

了戒美子Yoshiko Ryokai

2020/05/30

アフリカの小国・ジブチが起こしたサッカーW杯一次予選突破の奇跡!

フランス・フットボール通信

アフリカの小国・ジブチが起こした
サッカーW杯一次予選突破の奇跡!

「結果がどうであれ誇り高くピッチを後にしたい。希望と野心を常に持っていたいんだ。ゼロからのスタートではない。すでに0.5は… 続きを読む

フランク・シモンFrank Simon

2020/01/14

中国に2-1、若い代表が得た勝利。五輪への経験と優勝の二兎を追え。

サッカー日本代表PRESS

中国に2-1、若い代表が得た勝利。
五輪への経験と優勝の二兎を追え。

国際Aマッチ出場は井手口陽介の13試合が最多で、一度も出場していない選手が半数以上を締めている。代表チームの主力として勝敗… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2019/12/11

原口元気が代表から持ち帰った宿題。「結果が出せない選手は入れ替わる」

サッカー日本代表PRESS

原口元気が代表から持ち帰った宿題。
「結果が出せない選手は入れ替わる」

ただ、新監督のもと、代表戦を終えたばかりの原口は、いきなり先発に名を連ねた。そして、ゴールを決めた。ボランチという慣れな… 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

2019/11/30

大迫勇也と鎌田大地の言葉に思う、代表へ行くことのリスクとリターン。

欧州サッカーPRESS

大迫勇也と鎌田大地の言葉に思う、
代表へ行くことのリスクとリターン。

鎌田の同僚である長谷部誠は、代表引退を発表したのちにキャリアハイと呼べるシーズンを送り、今季もまだ好調を維持している。本… 続きを読む

了戒美子Yoshiko Ryokai

2019/11/23

言い訳の余地がない4失点完敗。日本代表への信頼を取り戻せるか。

サッカー日本代表PRESS

言い訳の余地がない4失点完敗。
日本代表への信頼を取り戻せるか。

新戦力を起用する、新たなシステムにトライする、といったテーマを掲げたのならまだしも、きわめてノーマルなスタンスで戦ったう… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2019/11/20

キルギス戦までに見えた、森保一のノーマルフットボールとリアリズム。

ワインとシエスタとフットボールと

キルギス戦までに見えた、森保一の
ノーマルフットボールとリアリズム。

ひとつは筆者が「ノーマルフットボール」と名づけた、トップレベルのサッカー基準の平準化であり、もうひとつが「徹底したリアリ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2019/11/15

攻撃的DF・進藤亮佑、代表初招集。「名前で守れるぐらいの存在感を」

話が終わったらボールを蹴ろう

攻撃的DF・進藤亮佑、代表初招集。
「名前で守れるぐらいの存在感を」

北海道コンサドーレ札幌の進藤亮佑のプレーを見ていると、日本代表の森保一監督の好みに合う選手だなと改めて思った。 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2019/11/13

被シュートゼロのGK権田修一に聞く。「90分何を考えた?」

サムライブルーの原材料

被シュートゼロのGK権田修一に聞く。
「90分何を考えた?」

自陣にいるのは自分だけ――。孤独な戦いだ。ディフェンスラインも裏のスペースは気にかけつつも、実際に残されているのは権田の… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2019/10/29

福西崇史が称賛。タジキスタンから戦意を奪った「南野と鎌田の関係性」。

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史が称賛。タジキスタンから
戦意を奪った「南野と鎌田の関係性」。

タジキスタンは時間が経つごとに体力が落ちて、ボランチの両脇にスペースができてきた。それとともに日本は前半1トップに入った… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2019/10/16

セルビアで吹っ切れた浅野拓磨。「カッコつけることをやめました」

“ユース教授”のサッカージャーナル

セルビアで吹っ切れた浅野拓磨。
「カッコつけることをやめました」

「A代表はやっぱり特別な場所。選ばれなかった時も、ここを目指して所属チームで鍛え直そうと素直に思えた。そもそも、なぜここ… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2019/10/14

南野拓実のゴールへの情熱は不変。相手がリバプールでもモンゴルでも。

サッカー日本代表PRESS

南野拓実のゴールへの情熱は不変。
相手がリバプールでもモンゴルでも。

「どんな相手でもどん欲にゴールにむかっていく選手じゃないと、どんな相手にもゴールはできないと思うので」 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

2019/10/13

森保一監督「いまの勝利と今後の発展」ベストメンバーで2次予選を戦う理由。

サッカー日本代表PRESS

森保一監督「いまの勝利と今後の発展」
ベストメンバーで2次予選を戦う理由。

モンゴルのドイツ人指揮官ミヒャエル・ワイスは「熟れたリンゴが木から落ちるように、どんどん点を取られてしまった」と振り返っ… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2019/10/11

W杯予選、福西崇史は戦い方を評価。「中島翔哉は相手をいなしていた」

福西崇史の「考えるサッカー」

W杯予選、福西崇史は戦い方を評価。
「中島翔哉は相手をいなしていた」

正直なところ、2-0というスコアに物足りなさを覚える人が多いかもしれません。でもきっちりとゲームコントロールして、勝ち点3… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2019/09/11

久保建英ら8人がW杯予選に初出場。初戦完勝は世代交代の追い風になる。

サッカー日本代表PRESS

久保建英ら8人がW杯予選に初出場。
初戦完勝は世代交代の追い風になる。

後半のアディショナルタイムに突入すると、ミャンマーの選手が3人同時にピッチに倒れ込んだ。途中出場の伊東純也が左サイドを突… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2019/09/11

FIFAランク162位、W杯予選に挑戦!吉田達磨監督のシンガポール改革。

Jをめぐる冒険

FIFAランク162位、W杯予選に挑戦!
吉田達磨監督のシンガポール改革。

7月17日に組み合わせが決定した、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選では日本以外の国を率いる“日本人監督”が複数いるが… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

2019/07/26

小林祐希はいつも「人ファースト」。欧州でも代表でも起業でも同じ哲学。

サムライブルーの原材料

小林祐希はいつも「人ファースト」。
欧州でも代表でも起業でも同じ哲学。

その生き方は、プレーに反映される。人ファースト。小林祐希は「一期一会」を地で行く人だ。出会いを大切に“利に成るか”より“… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2019/07/02

類まれなる才能だからこそ壁も多い。久保建英に思い出すジーコの言葉。

サッカー日本代表PRESS

類まれなる才能だからこそ壁も多い。
久保建英に思い出すジーコの言葉。

「気まずかったですけど」初のA代表ベンチ入りを果たした久保建英をテレビカメラが追う。ベンチに座っているときも、アップして… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2019/06/11

新布陣の左に長友佑都は手ごたえ。「翔哉は世界レベル相手でもやれる」

サッカー日本代表PRESS

新布陣の左に長友佑都は手ごたえ。
「翔哉は世界レベル相手でもやれる」

シーズンが終了したばかりの欧州組とリーグ戦真っ只中の国内組。5月のAマッチでは選手のコンディション調整が難しい。そのうえ、… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2019/06/06

大迫勇也の存在感は本田・中田級。「代わりがいない」を前提に進め。

ミックスゾーンの行間

大迫勇也の存在感は本田・中田級。
「代わりがいない」を前提に進め。

ボリビア戦、雑感。3月26日に神戸で行われた日本代表戦を取材した。試合を見つめながら、こんなことが頭によぎった。 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2019/03/30

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