著者プロフィール

佐藤俊Shun Sato
1963年、北海道生まれ。青山学院大学経営学部卒業後、出版社を経て'93年、フリ-ランスとして独立。サッカ-、陸上を中心にジャンルを問わない、仕事は断らないがポリシ-。波乗りとマラソンを愛す。著書は、「稲本潤一1979-2002」「宮本恒靖 学ぶ人」(文藝春秋)、「箱根0区を駆ける者たち」(幻冬舎)、「箱根奪取」(集英社)など著者多数あり。

話が終わったらボールを蹴ろう
神戸で誰よりも不可欠な男・山口蛍。
劣勢で輝き、初タイトルをもたらす。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2020/01/08

話が終わったらボールを蹴ろう
J1残留の余韻に浸っている暇はない。
湘南には「新たな一歩」が必要だ。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/12/17

箱根駅伝PRESS
12月10日は箱根駅伝への運命の日。
エントリーから外れた主力たち。
佐藤俊Shun Sato
駅伝
2019/12/14

話が終わったらボールを蹴ろう
勝てば残留、負ければプレーオフ。
それでも湘南がピリつかない理由。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/12/04

話が終わったらボールを蹴ろう
中村俊輔、横浜FCでの試行錯誤。
理想と現実の間で戦い続けた5カ月。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/11/27

話が終わったらボールを蹴ろう
山口蛍が永井謙佑と共に変えた流れ。
代表に必要な能力と、本人の違和感。
佐藤俊Shun Sato
サッカー日本代表
2019/11/22

話が終わったらボールを蹴ろう
攻撃的DF・進藤亮佑、代表初招集。
「名前で守れるぐらいの存在感を」
佐藤俊Shun Sato
サッカー日本代表
2019/11/13

箱根駅伝PRESS
今季の駅伝シーズンは混戦模様。
全日本は「選手層」の勝負になる。
佐藤俊Shun Sato
駅伝
2019/11/01

箱根駅伝PRESS
大学駅伝シーズンが出雲でスタート。
BIG3を脅かす國學院、そして……。
佐藤俊Shun Sato
駅伝
2019/10/12

話が終わったらボールを蹴ろう
ヴィッセル唯一の27試合フル出場。
山口蛍が献身の陰に持つ「野望」。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/10/02

話が終わったらボールを蹴ろう
松井大輔が目をかけるドリブラー。
横浜FC・松尾佑介は五輪を目指す。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/09/25

話が終わったらボールを蹴ろう
ジブラルタルで生きる日本人選手。
欧州の端っこからCLを目指して。
佐藤俊Shun Sato
海外サッカー
2019/09/15

話が終わったらボールを蹴ろう
大宮を救ったイッペイシノヅカ。
ロシア代表とJ1昇格の二兎を追う。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/09/10

話が終わったらボールを蹴ろう
ガンバ大阪が陥ったネガティブの罠。
宮本恒靖監督は率先して変われるか。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/09/04

話が終わったらボールを蹴ろう
水戸・小川航基が貪欲に求める結果。
J1昇格、15点、堂安と一緒に五輪。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/08/28

話が終わったらボールを蹴ろう
トライアウト→J2琉球→セレッソ。
鈴木孝司の人生が変わった半年間。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/08/20

話が終わったらボールを蹴ろう
名古新太郎に匂う「鹿島の系譜」。
小笠原満男、柴崎岳とも違う特性。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/08/07

話が終わったらボールを蹴ろう
「バルサ化」の夢はいずこへ……。
新監督でも止まらない神戸の混迷。
佐藤俊Shun Sato
Jリーグ
2019/07/18

オリンピックPRESS
佐藤悠基が語るMGCへの決意・後編。
「単純に力があればねじ伏せられる」
佐藤俊Shun Sato
マラソン
2019/06/30

オリンピックPRESS
佐藤悠基が語るMGCへの決意・前編。
「2時間7、8分じゃ勝負にならない」
佐藤俊Shun Sato
マラソン
2019/06/30
文藝春秋BOOKS
日本代表主将が語るリーダー論、サッカー論
トルシエ、ジーコ監督の下、日韓、ドイツW杯を戦った日本代表キャプテン。引退を決意した彼が語る、チームリーダーとして学んだこ
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