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山川穂高、森友哉…打ってナンボの西武が軒並み不調の要因は “秋山翔吾の出塁力”喪失か【記録で振り返り】

低迷した打率だけでなく、本塁打も24本にとどまった山川穂高。強力なレオ打線を取り戻すためには、背番号3の復調は必須条件だ / photograph by Nanae Suzuki 秋山翔吾のメジャー移籍はやはり大きかったか(c)Kiichi Matsumoto 2019年パMVPの森は「打てる捕手」としての本来の力を取り戻せるか(c)Nanae Suzuki リリーフ陣の中でも剛速球を武器に好成績を残した平良(c)Hideki Sugiyama 増田のクローザーとしての安定感は12球団でも随一だ(c)Hideki Sugiyama

リリーフ陣の中でも剛速球を武器に好成績を残した平良(c)Hideki Sugiyama

低迷した打率だけでなく、本塁打も24本にとどまった山川穂高。強力なレオ打線を取り戻すためには、背番号3の復調は必須条件だ / photograph by Nanae Suzuki 秋山翔吾のメジャー移籍はやはり大きかったか(c)Kiichi Matsumoto 2019年パMVPの森は「打てる捕手」としての本来の力を取り戻せるか(c)Nanae Suzuki リリーフ陣の中でも剛速球を武器に好成績を残した平良(c)Hideki Sugiyama 増田のクローザーとしての安定感は12球団でも随一だ(c)Hideki Sugiyama

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