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1ブランドのシェア率9割の異常事態も…学生ランナー界の“厚底シューズ大戦争”はいまどうなっているのか?

10月10日に開催された出雲駅伝。120人の出場で102人もの選手が選んだのは“厚底シューズ界の王者”だった / photograph by Nanae Suzuki 2017年のびわ湖毎日マラソンで、日本新記録を出した鈴木健吾選手。この時、履いていたのがナイキの『エア ズーム アルファフライ ネクスト%』だった ©AFLO 出雲駅伝、ゴール寸前のヴィンセント(東国大)。足元をよく見ると、アディダス製シューズであることがわかる ©Nanae Suzuki 2020年の箱根駅伝、真っ白のシューズで最終10区を区間賞で走り切った嶋津雄大選手(創価大) ©Nanae Suzuki

2017年のびわ湖毎日マラソンで、日本新記録を出した鈴木健吾選手。この時、履いていたのがナイキの『エア ズーム アルファフライ ネクスト%』だった ©AFLO

10月10日に開催された出雲駅伝。120人の出場で102人もの選手が選んだのは“厚底シューズ界の王者”だった / photograph by Nanae Suzuki 2017年のびわ湖毎日マラソンで、日本新記録を出した鈴木健吾選手。この時、履いていたのがナイキの『エア ズーム アルファフライ ネクスト%』だった ©AFLO 出雲駅伝、ゴール寸前のヴィンセント(東国大)。足元をよく見ると、アディダス製シューズであることがわかる ©Nanae Suzuki 2020年の箱根駅伝、真っ白のシューズで最終10区を区間賞で走り切った嶋津雄大選手(創価大) ©Nanae Suzuki

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