三都主アレサンドロの名言
いつも僕の頭にあったのは、プロ選手になって家族を楽にしたいということだった。
三都主アレサンドロ(サッカー)
16歳でブラジルからサッカー留学で日本へ。明徳義塾高校を卒業後、清水エスパルスに入団したアレックスの頭にあったのは、家族のことだった。「家族と離れ離れになるのはつらかったけど、がんばれば、いつかまた一緒になれるんだって前向きに考えた」。2015年に日本を離れ、故郷ブラジルへ。
Number541号(2002/01/17)
- << 前の名言 |
- 次の名言 >>
三都主アレサンドロの関連記事

熱狂とカオス!魅惑の南米直送便
「ハーランドだけでなく中盤で劣勢」「世代交代が必須」“W杯16強敗退”ブラジルを三都主アレサンドロは嘆くが…「アンチェロッティにもう4年任せていい」
沢田啓明Hiroaki Sawada
海外サッカー
2026/07/22

熱狂とカオス!魅惑の南米直送便
「ブラジル戦采配…10点満点で5.0だが」ブラジル人記者が日本代表次期監督に「モリヤスさん、延長でいいと」マンネリ化の懸念“心配なし”の根拠
沢田啓明Hiroaki Sawada
海外サッカー・サッカー日本代表
2026/07/04

熱狂とカオス!魅惑の南米直送便
「たとえば鈴木唯人だね」ブラジル戦“大劣勢の後半”挽回策はなかったか「監督の信頼、評価が一目瞭然」三都主アレサンドロとW杯日本代表検証
沢田啓明Hiroaki Sawada
海外サッカー・サッカー日本代表
2026/07/04
