東京五輪8月7日に行われる陸上女子10000mに出場する新谷仁美 / photograph by Takeshi Nishimoto 「マラソン博士」森岡芳彦さん。目の前に積まれているのが長距離選手のあらゆる記録をメモしている手帳 ©Takeshi Nishimoto 2018年の復帰初戦、3000m9分20秒74だった ©Takeshi Nishimoto 2019年世界陸上ドーハ。ハッサン(前、オランダ)に離された新谷 ©Takeshi Nishimoto 2020年1月のヒューストンハーフで66分38秒の日本記録 ©Takeshi Nishimoto 写真は2020年日本選手権、10000mで30分20秒44の日本新記録を出したとき ©Takeshi Nishimoto 五輪前最後のレースとなったホクレン ©Takeshi Nishimoto

五輪前最後のレースとなったホクレン ©Takeshi Nishimoto

この記事を読む

東京五輪8月7日に行われる陸上女子10000mに出場する新谷仁美 / photograph by Takeshi Nishimoto 「マラソン博士」森岡芳彦さん。目の前に積まれているのが長距離選手のあらゆる記録をメモしている手帳 ©Takeshi Nishimoto 2018年の復帰初戦、3000m9分20秒74だった ©Takeshi Nishimoto 2019年世界陸上ドーハ。ハッサン(前、オランダ)に離された新谷 ©Takeshi Nishimoto 2020年1月のヒューストンハーフで66分38秒の日本記録 ©Takeshi Nishimoto 写真は2020年日本選手権、10000mで30分20秒44の日本新記録を出したとき ©Takeshi Nishimoto 五輪前最後のレースとなったホクレン ©Takeshi Nishimoto

ページトップ