平昌オリンピック・パラリンピック2018 PyeongChang 2018 Olympic Paralympic Games

ロシアワールドカップ2018 

池田純が経営視点で“パナスタ”検証!「蹴る音が聞こえる」競技場の秘密。

Number Ex

池田純が経営視点で“パナスタ”検証!
「蹴る音が聞こえる」競技場の秘密。

「Number Sports Business College」受講者を対象にした視察ツアー企画「池田学長と考察するパナソニックスタジアム吹田」が5月1… 続きを読む

Number編集部Sports Graphic Number

2018/07/20

ネイマールの演技はもう通用しない。VAR制度はサッカーそのものを救う。

ロシアW杯PRESS

ネイマールの演技はもう通用しない。
VAR制度はサッカーそのものを救う。

モニターに映し出されているのは、コーナーキックをクリアするイバン・ペリシッチのプレーだ。 続きを読む

手嶋真彦Masahiko Tejima

2018/07/19

福西崇史のロシアW杯ベスト11。「クルトワは存在が反則(笑)」

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史のロシアW杯ベスト11。
「クルトワは存在が反則(笑)」

「ロシアW杯のベストイレブンを選んでください」とリクエストされて、ここ数日間じっくりと考えましたが……めちゃくちゃ難しい… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2018/07/18

モドリッチ、泣き顔でのW杯MVP。誰よりもタフな天才に世界が虜に。

ロシアW杯PRESS

モドリッチ、泣き顔でのW杯MVP。
誰よりもタフな天才に世界が虜に。

無表情のゴールデンボール受賞者も、最近のW杯では恒例になった。クロアチアのルカ・モドリッチが4年前のリオネル・メッシと同じ… 続きを読む

井川洋一Yoichi Igawa

2018/07/18

W杯ロスに見逃し配信はいかが?マルチアングルで超絶技巧を再び!

ロシアW杯PRESS

W杯ロスに見逃し配信はいかが?
マルチアングルで超絶技巧を再び!

「このアプリ、神じゃね?」「真上から見ると、スペースとか一目でわかって楽しい」「テレビ見ながらこっちも見ると、すごく楽し… 続きを読む

茂野聡士Satoshi Shigeno

2018/07/17

日本代表に“トロイカ体制”の提案。「ハジメマシテ」な新監督は勘弁を。

ひとりFBI ~Football Bereau of Investigation~

日本代表に“トロイカ体制”の提案。
「ハジメマシテ」な新監督は勘弁を。

次期代表監督は誰か。不都合な事情を無視してよければ、ジュビロ磐田を率いる名波浩監督を挙げたいところである。 続きを読む

北條聡Satoshi Hojo

2018/07/17

W杯優勝は20年ぶり2度目の偉業!個が組織の中で輝いた若きフランス。

ロシアW杯PRESS

W杯優勝は20年ぶり2度目の偉業!
個が組織の中で輝いた若きフランス。

主人公として描きやすかったのは、クロアチアの方だったかもしれない。華奢で小柄なキャプテンに導かれた東欧の小国が、ギリギリ… 続きを読む

原山裕平Yuhei Harayama

2018/07/16

フランス代表の黄金時代、始まる――。クロアチアに勝った“ディテール”とは?

ロシアW杯PRESS

フランス代表の黄金時代、始まる――。
クロアチアに勝った“ディテール”とは?

ロシアW杯で最後のホイッスルが、モスクワのルジニキ・スタジアムに鳴り響いた。青を基調としたユニフォームが爆発的な歓喜に包… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/07/16

ティキタカの終焉とサッカーの進化。オシムが語る、決勝前に考えるべきこと。

ワインとシエスタとフットボールと

ティキタカの終焉とサッカーの進化。
オシムが語る、決勝前に考えるべきこと。

イビチャ・オシムに電話をしたのは、延長の末にマリオ・マンジュキッチのゴールでクロアチアがイングランドを下し、初の決勝進出… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/07/15

「日本の綺麗なロッカー」騒動とは。ツイート削除、解任、そして気高さ。

Overseas Report

「日本の綺麗なロッカー」騒動とは。
ツイート削除、解任、そして気高さ。

1人の女性のツイートが日本、そして世界のサッカーファンの心を掴んだ。そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの… 続きを読む

及川彩子Ayako Oikawa

2018/07/15

イングランド4強、陰の立役者たち。セットプレーと女性カウンセラー。

ロシアW杯PRESS

イングランド4強、陰の立役者たち。
セットプレーと女性カウンセラー。

ロシアW杯において、イングランドはベスト4に進出した。望外の成績である。自国開催という地の利を生かして優勝した1966年大会を… 続きを読む

粕谷秀樹Hideki Kasuya

2018/07/14

W杯早期敗退とドイツ国民の振る舞い。一見サバサバでも本心はガッカリ?

ロシアW杯PRESS

W杯早期敗退とドイツ国民の振る舞い。
一見サバサバでも本心はガッカリ?

一時帰国していた日本からドイツへ戻りました。自宅のあるフランクフルトに着いたのは、6月23日の夜8時。搭乗機が滑走路に降り立… 続きを読む

島崎英純Hidezumi Shimazaki

2018/07/14

「本命フランスは間違いない」決勝&準決勝をトルシエが分析。

ワインとシエスタとフットボールと

「本命フランスは間違いない」
決勝&準決勝をトルシエが分析。

ベルギー対フランス。事実上の決勝と言われた大一番を制したのは、不利と見られたフランスだった。どうしてフランスは、チーム力… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/07/13

「まだ走れます!」とクロアチア。3戦連続の延長戦を制して決勝へ。

ロシアW杯PRESS

「まだ走れます!」とクロアチア。
3戦連続の延長戦を制して決勝へ。

敗れたイングランドの選手たちよりも先に、目を潤ませたように見えた。観る者の心を揺さぶりながら、クロアチアが初の決勝行きの… 続きを読む

杉山孝Takashi Sugiyama

2018/07/12

ロシアW杯で誰が、どう儲かったのか?“クローズド”な構造を“オープン”に。

【NSBC補講I】 池田純のスポーツビジネス補講

ロシアW杯で誰が、どう儲かったのか?
“クローズド”な構造を“オープン”に。

サッカー日本代表が決勝トーナメントに進出し善戦を見せたこともあり、ワールドカップ(W杯)が国内でも大きく盛り上がっていま… 続きを読む

池田純Jun Ikeda

2018/07/12

ベルギーの猛攻を守りきり決勝へ。フランスがついに手にした一体感。

ロシアW杯PRESS

ベルギーの猛攻を守りきり決勝へ。
フランスがついに手にした一体感。

オリビエ・ジルーは、まるでDFのように振る舞った。ポール・ポグバは、間違いなく屈強なCBだった。エデン・アザール、ロメル・ル… 続きを読む

原山裕平Yuhei Harayama

2018/07/11

史上初のGL敗退を喫したドイツ。再建に必要なのはエジルとの別れか。

ドイツサッカーの裏の裏……って表だ!

史上初のGL敗退を喫したドイツ。
再建に必要なのはエジルとの別れか。

まずは、自分の目が節穴だったと認めなければならない。グループFの2戦目(対スウェーデン)後に執筆した当コラムで「新リーダー… 続きを読む

遠藤孝輔Kosuke Endo

2018/07/11

「コメディ」のち「最高のセーブ」。川島永嗣への批判は適切ではない!

サッカー日本代表PRESS

「コメディ」のち「最高のセーブ」。
川島永嗣への批判は適切ではない!

決勝トーナメントでの2点差の逆転劇は、1970年メキシコW杯の準々決勝で西ドイツがイングランドに延長の末、3-2の勝利を収めた試… 続きを読む

岩崎龍一Ryuichi Iwasaki

2018/07/10

オシム「サッカーの未来が分かる試合」クロアチアvs.イングランドの重要性。

ワインとシエスタとフットボールと

オシム「サッカーの未来が分かる試合」
クロアチアvs.イングランドの重要性。

「日本はどうなっているのか。また台風の犠牲が出たのか?」というのが、開口一番のイビチャ・オシムの言葉だった。 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/07/09

ウルグアイが誇る最強2トップ。スアレス&カバーニの奇跡と結末。

ロシアW杯PRESS

ウルグアイが誇る最強2トップ。
スアレス&カバーニの奇跡と結末。

奇跡だと、つくづく思う。なにしろ南米の小国ウルグアイの、それもサルトという人口10万人ほどの小さな街から、同じ年に、しかも… 続きを読む

吉田治良Jiro Yoshida

2018/07/09

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