鹿島アントラーズ 

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「目の前の1試合に集中するだけ」鹿島の快進撃を支える勝利のDNA。

JリーグPRESS

「目の前の1試合に集中するだけ」
鹿島の快進撃を支える勝利のDNA。

9月1日からの約1カ月で、9試合を戦い7勝1分1敗。9月9日から6連勝中の鹿島アントラーズが迎えた10月3日のACL準決勝、水原三星戦フ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/10/06

内田篤人が体現する「鹿島らしさ」。ACLでも輝いた巨大な存在感。

JリーグPRESS

内田篤人が体現する「鹿島らしさ」。
ACLでも輝いた巨大な存在感。

遠藤康から受けたパスを足元に置くと、スルスルとスピードに乗ったドリブルで、右サイドを駆け抜け、クロスボールをゴール前へ蹴… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/09/19

昌子源の悔しさに学んだ高校3年生。“鹿島のCB”を背負う男、関川郁万。

“ユース教授”のサッカージャーナル

昌子源の悔しさに学んだ高校3年生。
“鹿島のCB”を背負う男、関川郁万。

8月下旬の猛暑の残る中、ある高校生に会うために千葉県にある流通経済大柏高校サッカー部グラウンドに足を運んだ。 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/08/31

鹿島帰還のジーコが求める自覚。見守り刺激を与える「七味唐辛子」。

JリーグPRESS

鹿島帰還のジーコが求める自覚。
見守り刺激を与える「七味唐辛子」。

8月4日、合流初日。練習前に監督、コーチ、選手の前で言葉をかけた。「1位以外は意味がない」 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/08/23

元鹿島・鈴木修人が大学で名監督に。就任2年目にして番狂わせを連発。

“ユース教授”のサッカージャーナル

元鹿島・鈴木修人が大学で名監督に。
就任2年目にして番狂わせを連発。

強い者が勝つのではなく、勝った者が強い――。7月、この哲学を叩き込まれた男が率いるチームが、周りを驚かせる大快進撃を見せ… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/08/06

内田篤人が語る鹿島復帰から半年。「今の状況に満足してないから」

JリーグPRESS

内田篤人が語る鹿島復帰から半年。
「今の状況に満足してないから」

7月28日、大阪、吹田スタジアム。内田篤人は初めてそこに立った。「ピッチとスタンドがとても近いし、いいスタジアムだね」 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/08/01

昌子源がW杯初戦で貫いた信念。誰よりも「何が何でも守りきる」。

“ユース教授”のサッカージャーナル

昌子源がW杯初戦で貫いた信念。
誰よりも「何が何でも守りきる」。

「危険なところに昌子がいる」――。ロシアW杯の初戦・コロンビア戦は昌子源にとって記念すべきW杯デビュー戦となった。 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/06/21

柴崎岳が語る10代からW杯選出まで。「理想的ではないけど最悪でもない」

“ユース教授”のサッカージャーナル

柴崎岳が語る10代からW杯選出まで。
「理想的ではないけど最悪でもない」

「本当にこれが中学2年生なのだろうか……」柴崎岳を初めて取材したのは、彼が中2の時だった。青森山田中学の選手だったが、青森… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/06/04

植田直通、身体能力任せからの脱却。傾けるようになった耳とガラガラ声。

サッカー日本代表PRESS

植田直通、身体能力任せからの脱却。
傾けるようになった耳とガラガラ声。

武闘派。植田直通を評するとき、必ずついて回る言葉の1つだろう。「1対1は僕の強み。相手をおさえ切ることが何よりの楽しみ」試… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/05/31

鹿島はACLもリーグも優勝を目指す。上海相手に発揮した、勝つ方法論。

JリーグPRESS

鹿島はACLもリーグも優勝を目指す。
上海相手に発揮した、勝つ方法論。

「選手の顔、眼を見て、いけるという確信を持った。守り切るというメッセージは(ディフェンダーを投入した)交代選手でも伝わっ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/05/17

鹿島の窮地を救うのは、鈴木優磨!?「ブーイングがないのは心に来る」

JリーグPRESS

鹿島の窮地を救うのは、鈴木優磨!?
「ブーイングがないのは心に来る」

ピッチの中と外で、これほど表情が異なる選手も珍しい。ピッチの中では、最前線から相手DFを追いかけてチェイシング、マイボール… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/05/04

三竿健斗「簡単には解決しない」。鹿島が悩む昨季終盤からの停滞感。

話が終わったらボールを蹴ろう

三竿健斗「簡単には解決しない」。
鹿島が悩む昨季終盤からの停滞感。

地を這い、糸を引くような美しいパスだった。J1第6節の湘南ベルマーレvs.鹿島アントラーズ、前半7分でのことだ。オウンゴールで… 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2018/04/10

鹿島・三竿健斗の指標であり続ける土肥洋一からのロシアW杯への金言。

JリーグPRESS

鹿島・三竿健斗の指標であり続ける
土肥洋一からのロシアW杯への金言。

ときに指針となる言葉に出会うことがある。鹿島アントラーズの三竿健斗にとっての“それ”は、高校3年の夏。ブラジル・ワールド… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/04/05

鹿島の「前半病」に解決策はあるか。ACLグループ突破だが、課題も明白。

JリーグPRESS

鹿島の「前半病」に解決策はあるか。
ACLグループ突破だが、課題も明白。

今季のACLは初戦を引き分けたもののその後2連勝し、好スタートを切った鹿島。しかし3月13日、あと1勝すればグループリーグ突破が… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/04/04

代表より鹿島を優先した増田忠俊。「でも、1キャップに感謝しようと」

サッカー日本代表「キャップ1」の男たち

代表より鹿島を優先した増田忠俊。
「でも、1キャップに感謝しようと」

「試合でのプレーは何も覚えていないんですよ。本当に」 切れ味鋭いドリブル、スペースへの飛び出しで'97年鹿島アントラーズの… 続きを読む

吉崎エイジーニョ“Eijinho”Yoshizaki

2018/03/23

平塚、川崎、鹿島、そして福島で見た、26年目のJリーグとホームタウン。

JリーグPRESS

平塚、川崎、鹿島、そして福島で見た、
26年目のJリーグとホームタウン。

26年目のJリーグが始まった。「百年構想」でいえば4分の1が過ぎたことになる。そんなシーズンの始まりは、開幕節の平塚を皮切り… 続きを読む

川端康生Yasuo Kawabata

2018/03/16

鹿島復権への相棒は最強の芝生。構想6年、ターフプロジェクトって?

JリーグPRESS

鹿島復権への相棒は最強の芝生。
構想6年、ターフプロジェクトって?

「いい色してるねえ!」鹿島アントラーズにとって、2018シーズンのホーム開幕戦となった3月3日のガンバ大阪戦、キックオフ直前の… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/03/08

左足で跨ぎ、ジェスチャーは大きく。帰ってきた内田篤人の変化と不変。

JリーグPRESS

左足で跨ぎ、ジェスチャーは大きく。
帰ってきた内田篤人の変化と不変。

変わらないものがあれば、心おきなく変わることが出来る。鹿島アントラーズの歴史のなかで、高卒選手として初めて開幕戦にスタメ… 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

2018/02/28

内田篤人「ゲーム、楽しかったよ」感情を無にした時期を乗り越えて。

JリーグPRESS

内田篤人「ゲーム、楽しかったよ」
感情を無にした時期を乗り越えて。

「いい選手が多い。いいチームに来たよ」2月14日ACLグループリーグ初戦。上海申花との一戦に90分フル出場した内田篤人は、張りの… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/02/16

内田篤人に帰国を決断させた“流れ”。「動けるうちに好きな鹿島へ帰る」

JリーグPRESS

内田篤人に帰国を決断させた“流れ”。
「動けるうちに好きな鹿島へ帰る」

「もともと、僕は絶対に海外でプレーしたいとか、そういうタイプの選手じゃなかった。でも、周りの信頼する人たちがみんな『行っ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/01/25

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