鹿島アントラーズ 

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選手権決勝で勝敗分けた僅かなズレ。青森山田が流経柏に勝った点とは?

“ユース教授”のサッカージャーナル

選手権決勝で勝敗分けた僅かなズレ。
青森山田が流経柏に勝った点とは?

前年度準優勝の流通経済大柏と、前々回優勝の青森山田の一戦となった全国高校サッカー選手権大会・決勝。このカードを見て、「落… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2019/01/15

小笠原満男はいつも正直だった。悔しさを胸に戦い続けた男の引退。

JリーグPRESS

小笠原満男はいつも正直だった。
悔しさを胸に戦い続けた男の引退。

「今もスッキリしていないですよ」12月28日、引退会見後に行われた囲み取材。「スッキリしたのはいつだったか?」と訊いたとき、… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2019/01/08

内田篤人流、欧州で活躍する秘訣。「結局根性。嘘をついちゃダメ」

Number PLAYBACK

内田篤人流、欧州で活躍する秘訣。
「結局根性。嘘をついちゃダメ」

内田篤人は、正直な人だ。質問に対して納得の答えが見つからなければ、「ようわからん」。自分が知らないことならば、それを隠そ… 続きを読む

松本宣昭(Number編集部)Yoshiaki Matsumoto

2019/01/03

ゴミ拾い、挨拶、感謝。得点を呼ぶ鹿島・鈴木優磨の“ふだんの行い”。

JリーグPRESS

ゴミ拾い、挨拶、感謝。得点を呼ぶ
鹿島・鈴木優磨の“ふだんの行い”。

つくづく「見た目とは違う男だなあ」と思う。金髪、ガニ股、ピッチでは目をぎらつかせ、闘争心を全面に出して戦う。その姿を見る… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/12/31

内田篤人と昌子源、クラブ関係者がクラブW杯で感じた鹿島と世界の差。

JリーグPRESS

内田篤人と昌子源、クラブ関係者が
クラブW杯で感じた鹿島と世界の差。

年間60試合を戦ったのち、中3日、中2日という日程で欧州王者レアル・マドリー、南米王者リーベルプレートと対戦した鹿島アントラ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/12/25

内田篤人「かわいいんだよ、後輩は」レアル戦後、安部の涙にもらい泣き。

JリーグPRESS

内田篤人「かわいいんだよ、後輩は」
レアル戦後、安部の涙にもらい泣き。

「3-1という結果以上だったんじゃないかな」12月19日、UAEアブダビで行われたクラブW杯準決勝、対レアル・マドリー戦を終えた内… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/12/20

2年前、柴崎岳も感じた「なるほど」。レアル戦が鹿島にもたらすきっかけ。

JリーグPRESS

2年前、柴崎岳も感じた「なるほど」。
レアル戦が鹿島にもたらすきっかけ。

2016年12月18日。Jリーグ王者の鹿島アントラーズが欧州王者のレアル・マドリーから金星をもぎ取りかけた、クラブW杯決勝が行われ… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/12/18

強いサンフレッチェ広島ユース復活!高円宮杯を制し名実ともに日本一へ。

“ユース教授”のサッカージャーナル

強いサンフレッチェ広島ユース復活!
高円宮杯を制し名実ともに日本一へ。

U-18世代で最高峰のリーグ戦である高円宮杯プレミアリーグ。日本列島を東西に分け、それぞれ10チームずつがホーム&アウェイのリ… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/12/17

安部裕葵はレアルすら通過点にする。19歳らしさより、鹿島らしさを。

JリーグPRESS

安部裕葵はレアルすら通過点にする。
19歳らしさより、鹿島らしさを。

安部裕葵と話をしていると、彼がまだ19歳ということを忘れてしまう。丁寧な言葉づかいだけでなく、気配りや漂わせる雰囲気が落ち… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/12/17

J1昇格がなくても。町田ゼルビアに培われた相馬監督の鹿島イズム。

JリーグPRESS

J1昇格がなくても。町田ゼルビアに
培われた相馬監督の鹿島イズム。

1-1のスコアで試合終了を告げるホイッスルが町田市立陸上競技場に鳴り響くと、町田ゼルビアの相馬直樹監督は上半身を後ろにのけ… 続きを読む

郡司聡Satoshi Gunji

2018/11/20

小笠原満男が掲げたACL優勝カップ。「キャプテンはあなたですから」

JリーグPRESS

小笠原満男が掲げたACL優勝カップ。
「キャプテンはあなたですから」

優勝セレモニーを待つ間、ピッチ中央に立っていた大岩剛監督のもとに突然選手たちが駆け寄り、ペットボトルの水をシャワーのよう… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/11/13

終盤突き放す川崎、逃げ切れぬ広島、そして鹿島が見せた「勝者の作法」。

ひとりFBI ~Football Bereau of Investigation~

終盤突き放す川崎、逃げ切れぬ広島、
そして鹿島が見せた「勝者の作法」。

リードを奪って、残り〇分――。そこから先の振る舞い方が「天国と地獄」の分かれ目だった。J1の覇権争いだ。 続きを読む

北條聡Satoshi Hojo

2018/11/10

ACL決勝、の前にわかった強さの源。鹿島で個人アピールは許されない。

JリーグPRESS

ACL決勝、の前にわかった強さの源。
鹿島で個人アピールは許されない。

「欧州の選手にとって(欧州)チャンピオンズリーグはレベルがグッとあがる。Jリーグの選手にとってACLの決勝はアジアで1番の舞… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/11/09

鹿島ACL先勝はボランチの妙にあり。三竿健斗が記した2戦目への誓い。

JリーグPRESS

鹿島ACL先勝はボランチの妙にあり。
三竿健斗が記した2戦目への誓い。

ボランチ。ポルトガル語で「ハンドル」を意味する言葉だ。アントラーズの守備的MFの2人が、まさにその言葉通りに攻守の舵取り役… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/11/05

U-20W杯を確定させ次はACL決勝へ。平常心で勝利を呼び込む安部裕葵。

“ユース教授”のサッカージャーナル

U-20W杯を確定させ次はACL決勝へ。
平常心で勝利を呼び込む安部裕葵。

AFC U-19選手権において、やはりこの背番号10の存在感は別格だった。安部裕葵は圧倒的な技術を背景にした表面的な活躍だけでなく… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/10/31

鹿島スタジアムキャンプに潜入取材。ピッチ上に泊まり、星を眺めてみた。

JリーグPRESS

鹿島スタジアムキャンプに潜入取材。
ピッチ上に泊まり、星を眺めてみた。

2018年、平成最後の夏。鹿島アントラーズは、8月11日から12日にかけてクラブ初となるスタジアムキャンプを実施した。家族連れを… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/10/31

大岩剛監督が褒める鹿島の成長度。ACL決勝に進出し「非常に伸びた」。

JリーグPRESS

大岩剛監督が褒める鹿島の成長度。
ACL決勝に進出し「非常に伸びた」。

終了間際の逆転劇で第1戦をホームで3-2と勝ちきった鹿島アントラーズは、韓国へ渡り、ACL準決勝第2戦の水原三星戦に挑んだ。 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/10/27

「目の前の1試合に集中するだけ」鹿島の快進撃を支える勝利のDNA。

JリーグPRESS

「目の前の1試合に集中するだけ」
鹿島の快進撃を支える勝利のDNA。

9月1日からの約1カ月で、9試合を戦い7勝1分1敗。9月9日から6連勝中の鹿島アントラーズが迎えた10月3日のACL準決勝、水原三星戦フ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/10/06

内田篤人が体現する「鹿島らしさ」。ACLでも輝いた巨大な存在感。

JリーグPRESS

内田篤人が体現する「鹿島らしさ」。
ACLでも輝いた巨大な存在感。

遠藤康から受けたパスを足元に置くと、スルスルとスピードに乗ったドリブルで、右サイドを駆け抜け、クロスボールをゴール前へ蹴… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/09/19

昌子源の悔しさに学んだ高校3年生。“鹿島のCB”を背負う男、関川郁万。

“ユース教授”のサッカージャーナル

昌子源の悔しさに学んだ高校3年生。
“鹿島のCB”を背負う男、関川郁万。

8月下旬の猛暑の残る中、ある高校生に会うために千葉県にある流通経済大柏高校サッカー部グラウンドに足を運んだ。 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/08/31

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