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中村計Kei Nakamura

1973年、千葉県船橋市生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。ノンフィクションライター。某スポーツ紙をわずか7カ月で退職し、独立。『甲子園が割れた日 松井秀喜の5連続敬遠の真実』(新潮社)で第18回ミズノスポーツライター賞最優秀賞、『勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇』(集英社)で第39回講談社ノンフィクションを受賞。他に『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』(集英社新書、ナイツ塙宣之著)の取材・構成も担当した。近著に『金足農業、燃ゆ』(文藝春秋)、『クワバカ クワガタを愛し過ぎちゃった男たち』(光文社新書)がある。YouTubeのマイベスト3は「少年かむいカレーライス。soto飯」「高須幹弥高須クリニック」「アキラ先輩」。

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[決勝ドキュメント]日大三-沖縄尚学「エースで締める逆算」

Sports Graphic Number Special

[決勝ドキュメント]日大三-沖縄尚学「エースで締める逆算」

中村計Kei Nakamura

高校野球

有料

2025/08/28

[優勝の原動力]沖縄尚学「静かで熱いライバル関係」

Sports Graphic Number Special

[優勝の原動力]沖縄尚学「静かで熱いライバル関係」

中村計Kei Nakamura

高校野球

有料

2025/08/28

「俺、広陵高校について何か言ったんですか?」甲子園監督の“広陵問題”への反応「コメントできないです」「じつは現場で異変あった」現地記者は見た

野ボール横丁

「俺、広陵高校について何か言ったんですか?」甲子園監督の“広陵問題”への反応「コメントできないです」「じつは現場で異変あった」現地記者は見た

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/27

「いつでも監督をやめていい」「記者たちにモテる」沖縄尚学と日大三…2人の甲子園監督の“決定的な共通点”「食事中とかも、けっこうタメ口なんで」

野ボール横丁

「いつでも監督をやめていい」「記者たちにモテる」沖縄尚学と日大三…2人の甲子園監督の“決定的な共通点”「食事中とかも、けっこうタメ口なんで」

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/25

日大三エースはなぜ“笑った”のか? 県岐阜商・横山温大にアルプス大声援が送られて…秋はコールド負け、“甲子園マウンドで歌う”近藤優樹は何者か

野ボール横丁

日大三エースはなぜ“笑った”のか? 県岐阜商・横山温大にアルプス大声援が送られて…秋はコールド負け、“甲子園マウンドで歌う”近藤優樹は何者か

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/22

現地記者が見た横浜・奥村頼人の“ある行動”「ベンチの村田浩明監督を凝視して…」織田翔希もいたスター軍団「エース争いの内情」

野ボール横丁

現地記者が見た横浜・奥村頼人の“ある行動”「ベンチの村田浩明監督を凝視して…」織田翔希もいたスター軍団「エース争いの内情」

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/20

仙台育英の監督“テレビに映らない”敗戦後の姿「采配ミスでした」須江航の“プラン通りだった”沖縄尚学とタイブレーク「人間は失敗からしか成長できない」

野ボール横丁

仙台育英の監督“テレビに映らない”敗戦後の姿「采配ミスでした」須江航の“プラン通りだった”沖縄尚学とタイブレーク「人間は失敗からしか成長できない」

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/18

仙台育英の誤算“たった1つの想定外”「80球以降に制球が乱れる」沖縄尚学エース・末吉良丞の衝撃…須江航監督に密着記者は“甲子園名試合”をこう見た

野ボール横丁

仙台育英の誤算“たった1つの想定外”「80球以降に制球が乱れる」沖縄尚学エース・末吉良丞の衝撃…須江航監督に密着記者は“甲子園名試合”をこう見た

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/18

吉田大輝は号泣…その父が記者に明かした“進路の本音”「ドラフト1位報道に乗せられて…」じつは金足農の兄・吉田輝星も大学志望から一転した7年前

野ボール横丁

吉田大輝は号泣…その父が記者に明かした“進路の本音”「ドラフト1位報道に乗せられて…」じつは金足農の兄・吉田輝星も大学志望から一転した7年前

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/08/07

「内心、メラメラしてたんじゃないですか」世紀の“ONシリーズ”長嶋茂雄監督が交わした握手の意味…鹿取義隆の回想「コーチを務めて初めてのことでした」

NumberPREMIER Ex

「内心、メラメラしてたんじゃないですか」世紀の“ONシリーズ”長嶋茂雄監督が交わした握手の意味…鹿取義隆の回想「コーチを務めて初めてのことでした」

中村計Kei Nakamura

プロ野球

2025/08/01

「あいつらは僕のことが嫌いだったと思いますよ」谷繁元信がいま明かす”  なぜ『ドカベン』山田太郎”が好きじゃない?「動きが鈍いキャッチャーは…」

NumberPREMIER Ex

「あいつらは僕のことが嫌いだったと思いますよ」谷繁元信がいま明かす” なぜ『ドカベン』山田太郎”が好きじゃない?「動きが鈍いキャッチャーは…」

中村計Kei Nakamura

プロ野球

2025/06/17

[優勝請負人の素顔]谷繁元信「信頼は正直さから」

Sports Graphic Number Special

[優勝請負人の素顔]谷繁元信「信頼は正直さから」

中村計Kei Nakamura

プロ野球

有料

2025/06/07

「長嶋さんは、あのときがいちばん苦しかったんじゃないかな」長嶋茂雄に松井秀喜が“現役引退”の電話…その時、何を言ったか?「巨人広報が泣いた日」

Sports Graphic Number More

「長嶋さんは、あのときがいちばん苦しかったんじゃないかな」長嶋茂雄に松井秀喜が“現役引退”の電話…その時、何を言ったか?「巨人広報が泣いた日」

中村計Kei Nakamura

プロ野球

2025/06/05

「松井が寝てるとマンションまで呼びに…」長嶋茂雄は“遅刻する松井秀喜”を待った…なぜ怒らなかったのか? 2人の師弟関係「ベンチで目も合わせない感じ」

Sports Graphic Number More

「松井が寝てるとマンションまで呼びに…」長嶋茂雄は“遅刻する松井秀喜”を待った…なぜ怒らなかったのか? 2人の師弟関係「ベンチで目も合わせない感じ」

中村計Kei Nakamura

プロ野球

2025/06/05

「大谷翔平人気でバッティング手袋が売れています」高校野球でも大谷翔平ニューバランスが大ヒットだが…「スパイクは意外と売れていない」理由

野ボール横丁

「大谷翔平人気でバッティング手袋が売れています」高校野球でも大谷翔平ニューバランスが大ヒットだが…「スパイクは意外と売れていない」理由

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/04/16

「じつは36年前、夏の甲子園で“魚雷バット”がブームだった」あの高校野球アイドル(巨人OB)が愛用…日本メーカーが生んだ「元祖・魚雷バット」

野ボール横丁

「じつは36年前、夏の甲子園で“魚雷バット”がブームだった」あの高校野球アイドル(巨人OB)が愛用…日本メーカーが生んだ「元祖・魚雷バット」

中村計Kei Nakamura

高校野球

2025/04/16

「高校中退、バイク事故で太もも骨折、半年歩けず…」M-1・4位エバースが明かした“壮絶な過去”…相方は大学まで野球エリート「プロ野球を諦めた瞬間」

2024年M-1・連続インタビュー

「高校中退、バイク事故で太もも骨折、半年歩けず…」M-1・4位エバースが明かした“壮絶な過去”…相方は大学まで野球エリート「プロ野球を諦めた瞬間」

中村計Kei Nakamura

その他スポーツ

2025/03/23

「M-1決勝に“恐怖の1分間”があった」4位エバースが語る、名言「さすがに末締めだろ」はこうして生まれた「社会人は“末締め”で笑うんです」

2024年M-1・連続インタビュー

「M-1決勝に“恐怖の1分間”があった」4位エバースが語る、名言「さすがに末締めだろ」はこうして生まれた「社会人は“末締め”で笑うんです」

中村計Kei Nakamura

その他スポーツ

2025/03/23

「あ、やばいやばい。オレ泣いてる」M-1・4位エバースが明かす、準々決勝前日の“ひとり号泣”…「ダイタクさんの名前って、出してもいいんですか?」

2024年M-1・連続インタビュー

「あ、やばいやばい。オレ泣いてる」M-1・4位エバースが明かす、準々決勝前日の“ひとり号泣”…「ダイタクさんの名前って、出してもいいんですか?」

中村計Kei Nakamura

その他スポーツ

2025/03/23

「芸人の給料は月数万円、1ステージ2000円でした」吉本芸人ジョックロックが語る“M-1ドリーム”「家賃7万円の家に引越し」「600円の生ビール飲んでます」

2024年M-1・連続インタビュー

「芸人の給料は月数万円、1ステージ2000円でした」吉本芸人ジョックロックが語る“M-1ドリーム”「家賃7万円の家に引越し」「600円の生ビール飲んでます」

中村計Kei Nakamura

その他スポーツ

2025/03/09

『金足農業、燃ゆ』

「Amazon」で購入

文藝春秋BOOKS

『金足農業、燃ゆ』

あいつら、普段はパッパラパーだけど、野球だけは本気だったから。(女子マネ) 2018年夏の甲子園。エース吉田輝星を擁して準優勝、一大フィーバーを巻き起こした秋田代表・金足農業は、何から何まで「ありえない」チームだった。きかねぇ(気性が荒い)ナインの素顔を生き生きと描き出す、涙と笑いの傑作ノンフィクション。

<本体1,800円+税/中村計・著>

書籍紹介ページへ(文藝春秋BOOKS)

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