著者プロフィール

鷲田康Yasushi Washida
1957年埼玉県生まれ。慶應義塾大学卒業後、報知新聞社入社。およそ10年にわたり読売ジャイアンツ取材に携わった。2003年に独立。日米を問わず野球の面白さを現場から伝え続け、Numberほか雑誌・新聞で活躍。プロ選手によるドリームチーム初結成となった2004年のアテネ五輪、2006年のWBC第1回大会から日本代表の全試合を現地で取材してきたスポーツジャーナリスト。最新刊は『10・8 ~巨人vs.中日 史上最高の決戦~』(文藝春秋)。他の著書に『僕のメジャー日記 松井秀喜』(文藝春秋)、『ホームラン術』(文春新書)がある。

プロ野球亭日乗
東京五輪に野球が復活したら……。
侍ジャパンの編成を今こそ考える。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/12/12

プロ野球亭日乗
オオタニはメジャーでエースの器!
日米野球で証明されたその“真価”。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/11/27

プロ野球亭日乗
大谷翔平の獲得合戦は始まっている!
速く、そして動くストレートの威力。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/11/14

プロ野球亭日乗
采配よりも「個」が光った日本シリーズ。
ソフトバンクと阪神の間にあった“差”。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/31

プロ野球亭日乗
阪神・ゴメスにはストレートが有効!
日本一の行方を左右する「主砲対策」。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/28

プロ野球亭日乗
日本シリーズに必要な“継投力”。
阪神の「呉昇桓の前」はつながるか。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/24

プロ野球亭日乗
前田健太のメジャー挑戦を阻むもの。
新ポスティングに早くも「弊害」が。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/21

プロ野球亭日乗
原巨人、屈辱の4連敗の全真相。
采配にも及んだ、菅野不在の影響。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/20

プロ野球亭日乗
“自己犠牲”徹底の巨人にどう挑む?
点が取れない阪神に必要な1つのこと。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/15

Sports Graphic Number Special
<リーグ3連覇の舞台裏>
原巨人「トータルベースボールという革新戦術」
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
有料
2014/10/14

プロ野球亭日乗
広島・野村監督が最後に貫いたもの。
1番菊池、2番丸という「理想」の打順。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/14

プロ野球亭日乗
「笑う阪神」ではCSを勝ち抜けない。
揃った戦力と勢い、あとは厳しさだけ。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/10

プロ野球亭日乗
巨人・大田泰示を覚醒させたもの。
松井秀喜直伝、大型打者の「距離感」。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/10/03

プロ野球亭日乗
巨人・菅野智之、2年目の挫折と復活。
在りし日の原貢が語った「原家の血」。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/09/29

プロ野球亭日乗
今年のセMVP争いは、3位が激戦!
巨人・鈴木尚広の“貢献度”を考える。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/09/19

プロ野球亭日乗
巨人に3連敗を喫した阪神の“悔い”。
両監督の、1点にかける采配の差。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/09/12

プロ野球亭日乗
グリエルがFA枠なら、メンドーサは?
キューバとの今後の“関係”を考える。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/09/05

プロ野球亭日乗
藤浪晋太郎の課題は「投手の打席」。
巨人との頂上決戦で阪神が失った物。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/08/29

プロ野球亭日乗
交流戦縮小は球界の発展にマイナス?
メジャー流変則システムも検討を。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/08/22

プロ野球亭日乗
主力選手を次々と二軍に降格。
原巨人が見据える「本当の正念場」。
鷲田康Yasushi Washida
プロ野球
2014/08/08
文藝春秋BOOKS
猛虎80年の歴史に燦然と輝くシーズンを単行本化!
バックスクリーン3連発だけではない、日本一への軌跡をたどる。
吉田義男はこう振り返る。
「あの年はとにかく打った、打ったという話になりますが、どんな状況でも個々の選手が自分の仕事をきちっとこなしてくれた。それがあの年の阪神の強さでした」
<本体1500円+税/鷲田康・著>
▶ 書籍紹介ページへ(文藝春秋BOOKS)

