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元永知宏Tomohiro Motonaga

1968年、愛媛県生まれ。立教大学野球部4年時に、23年ぶりの東京六大学リーグ優勝を経験。大学卒業後、ぴあ、KADOKAWAなど出版社勤務を経て、フリーランスに。著書に『荒木大輔のいた1980年の甲子園』(集英社)、『補欠の力 広陵OBはなぜ卒業後に成長するのか?』(ぴあ)、『近鉄魂とはなんだったのか? 最後の選手会長・礒部公一と探る』(集英社)など多数。2018年から愛媛新聞社が発行する愛媛のスポーツマガジン『E-dge』(エッジ)の創刊編集長。

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<“平成の怪物”引退>松坂大輔と横浜・小倉部長の3年間 「言い返した覚えがあります」「ボクは褒められて伸びるタイプじゃなかったのかも」

プロ野球PRESS

<“平成の怪物”引退>松坂大輔と横浜・小倉部長の3年間 「言い返した覚えがあります」「ボクは褒められて伸びるタイプじゃなかったのかも」

1998年の高校野球は、松坂大輔を中心に回っていた。初めて出場した春のセンバツで優勝、夏はPL学園、明徳義塾との名勝負を制し、… 続きを読む

元永知宏Tomohiro Motonaga

プロ野球

2021/10/18

長嶋一茂「大野豊のボールなんて全然見えない」、増渕竜義「ずっとプロ野球選手でいたかった」…ドラ1選手たちの“現実”とは

プロ野球PRESS

長嶋一茂「大野豊のボールなんて全然見えない」、増渕竜義「ずっとプロ野球選手でいたかった」…ドラ1選手たちの“現実”とは

将来を嘱望されながら夢破れた選手たちに、「なぜユニフォームを脱いだのか?」と聞いた。ドラ1選手たちの“栄光と挫折”とは? 続きを読む

元永知宏Tomohiro Motonaga

プロ野球

2021/10/13

「『おい、契約金泥棒』とか普通に言われました」95年ドラ1・斉藤和巳、覚醒までの8年〈平成ドラフトのロマン枠〉

プロ野球PRESS

「『おい、契約金泥棒』とか普通に言われました」95年ドラ1・斉藤和巳、覚醒までの8年〈平成ドラフトのロマン枠〉

もし、いまの日本球界ならば、この選手は生き残ることができなかったかもしれない。2000年代半ばに投手のタイトルを総なめにした… 続きを読む

元永知宏Tomohiro Motonaga

プロ野球

2021/10/08

「プロ11年で15勝」斎藤佑樹の引退に思う“ドラ1候補”たちの数奇な人生 〈荒木大輔は大学生になりたかった?〉

プロ野球PRESS

「プロ11年で15勝」斎藤佑樹の引退に思う“ドラ1候補”たちの数奇な人生 〈荒木大輔は大学生になりたかった?〉

もし、高校卒業後にプロ入りしていたら? もし、肩やひじを痛めることがなかったら? そんな「たら・れば」を口にしてもまった… 続きを読む

元永知宏Tomohiro Motonaga

プロ野球

2021/10/02

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