中田翔 スポーツ名言

中田翔 

80件中 1 - 20件を表示
日本ハムの三塁は大田泰示が適任。過去のコンバート成功例から考える。

“Mr.ドラフト”の野球日記

日本ハムの三塁は大田泰示が適任。
過去のコンバート成功例から考える。

今季はどの球団もコンバートが多そうだ。なかでも最も話題になっているのが岡本和真(巨人)の一塁から三塁への転向だろう。 続きを読む

小関順二Junji Koseki

2019/02/18

大阪桐蔭の6番が「自分は底辺」。禁止のはずのヘッスラに真髄を見た。

野ボール横丁

大阪桐蔭の6番が「自分は底辺」。
禁止のはずのヘッスラに真髄を見た。

異様なプレーに映った。大阪桐蔭は3-2の1点リードで迎えた6回表、3四死球でつかんだチャンスに3連続タイムリーが出て、浦和学院… 続きを読む

中村計Kei Nakamura

2018/08/18

夢のオールスター同行記。失意の中田翔を救った熊本のおばあさん。

ファイターズ広報、記す。

夢のオールスター同行記。失意の
中田翔を救った熊本のおばあさん。

夏の野球の主役である高校球児たちは炎天下の中、各地で躍動している。そこに原点があるプロ野球選手たちも、いわゆる後半戦とい… 続きを読む

高山通史Michifumi Takayama

2018/07/20

敗戦後の空港ロビーで見た幸せな光景。主将・中田翔が起こす化学反応とは?

ファイターズ広報、記す。

敗戦後の空港ロビーで見た幸せな光景。
主将・中田翔が起こす化学反応とは?

すがすがしく、誇らしいシーンに遭遇した。後輩も含めてチームメートからのニックネームは「大将」である。そう呼ばれる1人の選… 続きを読む

高山通史Michifumi Takayama

2018/05/11

ドラフトが象徴、球界勢力図の激変。大物狙うパと冒険しないセに格差が。

詳説日本野球研究

ドラフトが象徴、球界勢力図の激変。
大物狙うパと冒険しないセに格差が。

プロ野球の勢力図は2004年に起こった再編騒動によって塗り替えられたと言っていい。'04年5月下旬、パ・リーグの近鉄が球団売却の… 続きを読む

小関順二Junji Koseki

2017/11/24

ホークス日本一「陰のMVP」中村晃。長距離砲への変身、本塁打後の涙。

野球のぼせもん

ホークス日本一「陰のMVP」中村晃。
長距離砲への変身、本塁打後の涙。

横浜の澄んだ夜空に白球が舞い上がった。スタジアムの左翼席の一角を除いて、一瞬、しんと静まり返った。日本シリーズ第5戦の一… 続きを読む

田尻耕太郎Kotaro Tajiri

2017/11/08

筒香、菊池、小林……WBCの真実。侍ジャパン100時間密着取材の告白。

スポーツ百珍

筒香、菊池、小林……WBCの真実。
侍ジャパン100時間密着取材の告白。

「小林、覚醒したよ!」その時日本代表のベンチは、東京ドームを埋めたファン、そしてテレビ越しに熱戦を見つめた人々と同じく、… 続きを読む

茂野聡士Satoshi Shigeno

2017/06/26

今年のドラフトは'05年とそっくり。高校は強打者、では大学社会人は?

詳説日本野球研究

今年のドラフトは'05年とそっくり。
高校は強打者、では大学社会人は?

2004年に沸き起こった再編騒動は一時、1リーグ制への流れへと向かったがせき止められ、現在まで2リーグ制が維持されている。ただ… 続きを読む

小関順二Junji Koseki

2017/06/23

大阪桐蔭に流れる“投”のDNA。中田、藤浪、そして徳山の共通点。

マスクの窓から野球を見れば

大阪桐蔭に流れる“投”のDNA。
中田、藤浪、そして徳山の共通点。

こういう投手になっているとは思わなかった。去年の秋は、もっと力を入れて、速い球を投げようとしていた。彼の内側で燃えていな… 続きを読む

安倍昌彦Masahiko Abe

2017/04/04

監督自ら50回通って選手を獲る。大阪桐蔭の土台は徹底したスカウト。

野ボール横丁

監督自ら50回通って選手を獲る。
大阪桐蔭の土台は徹底したスカウト。

今選抜大会の決勝でぶつかった大阪桐蔭と履正社は、他チームと比べると、選手の力が抜けていた。しかし両チームとも、二言目には… 続きを読む

中村計Kei Nakamura

2017/04/03

日本人打者の天敵、動くボール。WBC後の命題は“逆方向の引っ張り”。

プロ野球亭日乗

日本人打者の天敵、動くボール。
WBC後の命題は“逆方向の引っ張り”。

「アメリカのために戦うという選手だけを集めた」第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝したアメリカチームを率… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/03/30

則本と牧田の登板順を徹底検証!9回と11回は必要な能力が違う?

プロ野球亭日乗

則本と牧田の登板順を徹底検証!
9回と11回は必要な能力が違う?

大会史上初のタイブレークに突入したオランダ戦。先攻の侍ジャパンは延長11回無死一、二塁から鈴木誠也(広島)がきっちり送って… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/03/13

WBCは“滑らせ変化球”こそ最強。千賀と宮西が今後も頼れる理由。

プロ野球亭日乗

WBCは“滑らせ変化球”こそ最強。
千賀と宮西が今後も頼れる理由。

歯車が噛み合い出してきた。1次ラウンド2試合目のオーストラリア戦は、2回に1点を先行される苦しい展開だった。 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/03/09

菊池、中田、青木の守備で勝った。WBC初戦、打線爆発より嬉しい事。

プロ野球亭日乗

菊池、中田、青木の守備で勝った。
WBC初戦、打線爆発より嬉しい事。

実は守り勝った試合だった。1回に青木宣親(アストロズ)の二塁打から4番・筒香嘉智(DeNA)の先制適時打に始まり、同点に追いつ… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/03/08

WBC壮行試合で見えた主力の好不調。小久保監督は“原采配”を見習う時か?

プロ野球亭日乗

WBC壮行試合で見えた主力の好不調。
小久保監督は“原采配”を見習う時か?

第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)まであと1週間と迫った2月28日と3月1日。福岡・ヤフオクドームで日本代表「侍ジ… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/03/02

筒香&坂本を導く松井秀喜の打撃論。メジャー仕様か、自分らしさの徹底か。

プロ野球亭日乗

筒香&坂本を導く松井秀喜の打撃論。
メジャー仕様か、自分らしさの徹底か。

「とんでもない世界に来たと思った」前年に巨人で50本塁打の大台に到達し、2003年に意気揚々とニューヨーク・ヤンキース移籍を果… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/02/27

「最も大事なのは筒香の後ろ」WBC、小久保監督は誰を選ぶ?

プロ野球亭日乗

「最も大事なのは筒香の後ろ」
WBC、小久保監督は誰を選ぶ?

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕まで、あと1カ月を切った。2月1日から始まった侍ジャパン・小久保裕紀監督によ… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2017/02/16

打者・大谷翔平は清原、松井級か。清宮にも通じる長距離砲復権の流れ。

詳説日本野球研究

打者・大谷翔平は清原、松井級か。
清宮にも通じる長距離砲復権の流れ。

大谷翔平(日本ハム)が二刀流宣言でプロ入りしたとき、自著『2013年版 プロ野球 問題だらけの12球団』(草思社)で「打者・大谷… 続きを読む

小関順二Junji Koseki

2016/12/26

中田翔はなぜ5番ではなく4番か。侍ジャパンの難問「筒香嘉智の後」。

プロ野球亭日乗

中田翔はなぜ5番ではなく4番か。
侍ジャパンの難問「筒香嘉智の後」。

「2人で話し合って、国際大会はやっぱりこれしかないって話で一致したんです」2013年に行われた第3回ワールド・ベースボール・ク… 続きを読む

鷲田康Yasushi Washida

2016/11/15

黒田博樹に繋げなかった空虚感。動くリスクを怖れた広島の「型通り」。

炎の一筆入魂

黒田博樹に繋げなかった空虚感。
動くリスクを怖れた広島の「型通り」。

スタンドではホットコーヒーが売られていた。吐く息も白く、上着が欠かせないほど肌寒くなった10月29日、広島の今季の戦いは終わ… 続きを読む

前原淳Jun Maehara

2016/11/01

1 2 3 4 NEXT >>

ページトップ