著者プロフィール 

田坂友暁Tomoaki Tasaka

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大橋悠依と恩師・平井伯昌の不在。メドレー2冠ならずも輝いた泳ぎ。

オリンピックPRESS

大橋悠依と恩師・平井伯昌の不在。
メドレー2冠ならずも輝いた泳ぎ。

「来年の世界水泳選手権、そして2020年の東京五輪で金メダルを獲るためには、ここ(アジア競技大会)では金メダルが獲れて当たり… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2018/08/29

攻める瀬戸大也、再起の萩野公介。アジア大会でWエースが問題解決中。

オリンピックPRESS

攻める瀬戸大也、再起の萩野公介。
アジア大会でWエースが問題解決中。

400m個人メドレーにおいて、日本人選手として初めて世界水泳選手権を2連覇した瀬戸大也(ANA)。そしてロンドン五輪で高校生なが… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2018/08/24

池江璃花子、アジア大会で新次元。疲労の中で勝ちきる感覚をモノに。

オリンピックPRESS

池江璃花子、アジア大会で新次元。
疲労の中で勝ちきる感覚をモノに。

池江璃花子(ルネサンス)が止まらない。インドネシア・ジャカルタで19日からスタートした第18回アジア競技大会の競泳競技。8月9… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2018/08/22

池江璃花子から“世界のIKEE”へ。競泳日本選手権で見せた劇的成長。

オリンピックPRESS

池江璃花子から“世界のIKEE”へ。
競泳日本選手権で見せた劇的成長。

泳ぐたびに、日本新記録コールが会場に響き渡る。夏の国際大会の代表権を懸けた第94回日本選手権水泳競技大会競泳競技。大会が行… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2018/04/10

32年ぶり五輪出場の裏に異端の戦術。水球日本代表が捨てた「常識と安定」。

オリンピックPRESS

32年ぶり五輪出場の裏に異端の戦術。
水球日本代表が捨てた「常識と安定」。

1984年ロサンゼルス五輪に出場して以来、五輪の舞台から遠ざかっていた。あれから32年の時を経て、ようやく日本の水球界が大きな… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2015/12/30

“感情の爆発”が新記録の秘訣!?水泳日本選手権、中高生たちに思う。

オリンピックPRESS

“感情の爆発”が新記録の秘訣!?
水泳日本選手権、中高生たちに思う。

アスリートが見せる素直な喜怒哀楽は、見るものの心を揺さぶる。素直な感情表現は選手自身の記録や結果につながり、選手が成長す… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2015/04/22

20歳の北島康介と20歳の萩野公介。五輪、メダル、そして世界記録――。

オリンピックPRESS

20歳の北島康介と20歳の萩野公介。
五輪、メダル、そして世界記録――。

日本が世界に誇る偉大なスイマー、北島康介。17歳の2000年にシドニー五輪代表となり、100m平泳ぎで4位入賞。その後、2001年福岡… 続きを読む

田坂友暁Tomoaki Tasaka

2014/12/17

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