サッカー日本代表 

ポストタイプのFWは大迫勇也1人。アジア杯で新布陣が見られる予感。

サッカー日本代表PRESS

ポストタイプのFWは大迫勇也1人。
アジア杯で新布陣が見られる予感。

アジアカップの日本代表メンバーには、「サプライズ無き選考」との表現が多く使われている。ロシアW杯に出場した香川真司、岡崎… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/12/19

香川や乾、昌子がアジア杯選外でも森保監督が「ベスト」と言う理由。

サッカー日本代表PRESS

香川や乾、昌子がアジア杯選外でも
森保監督が「ベスト」と言う理由。

みなさん、こんにちは。サッカー日本代表、来年1月に開催されるアジアカップ(UAE)のメンバー23人が発表されました。Number WEB… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2018/12/14

“サッカー小僧”中島翔哉が日本の「10番」になるまで。

Number Ex

“サッカー小僧”中島翔哉が
日本の「10番」になるまで。

「あちこちのフットサルコートへ“道場破り”」「カバンのなかにはいつもミニサッカーボール」「U-17代表時代、競技場通路の人混… 続きを読む

生島洋介(Number編集部)Yosuke Ikushima

2018/12/08

森崎兄弟が語る“ポイチ流”の秘密。選手のテンションが自然に上がる。

Number Ex

森崎兄弟が語る“ポイチ流”の秘密。
選手のテンションが自然に上がる。

企画のヒントは過去にある。4勝1分。就任間もない森保一監督率いる日本代表はなぜ強いのか。その答えはきっと1つではないだろう… 続きを読む

朴鐘泰(Number編集部)Park Jong Tae

2018/12/07

「新・ビッグ3」の騒ぎ方は大丈夫?南野・中島・堂安への期待と逡巡。

サッカー日本代表PRESS

「新・ビッグ3」の騒ぎ方は大丈夫?
南野・中島・堂安への期待と逡巡。

きっと、「前科」はたくさんあると思う。語呂は悪いけれど、罪状はさしずめ「メディアスターを都合よく作り出した罪」。いや、そ… 続きを読む

吉田治良Jiro Yoshida

2018/11/29

「堂安と冨安は刺激だし、悔しい」五輪世代に次なる森保J候補が3人。

サッカー日本代表PRESS

「堂安と冨安は刺激だし、悔しい」
五輪世代に次なる森保J候補が3人。

森保一監督が率いる日本代表がキリンチャレンジカップでベネズエラ代表、キルギス代表と対戦しているころ、若き日本代表は遠く離… 続きを読む

林遼平Ryohei Hayashi

2018/11/25

堂安律の口癖「まだまだっすよ」。サラーを研究して取り戻した感覚。

話が終わったらボールを蹴ろう

堂安律の口癖「まだまだっすよ」。
サラーを研究して取り戻した感覚。

アジアカップ前の日本代表の親善試合5試合が終わった。キルギス戦では、ファーストセットの全選手を入れ替え、セカンドセットの… 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2018/11/22

福西崇史「危機感を持ったはず」キルギス戦で光った選手は……。

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史「危機感を持ったはず」
キルギス戦で光った選手は……。

キルギス戦の後半、大迫や南野、中島、堂安が投入されたとたんにゴールを立て続けに奪うのを見たら「攻撃のスピーディーさが全然… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2018/11/21

大迫、中島、南野、堂安が出ると安定感が違う森保Jの選手層問題。

サッカー日本代表PRESS

大迫、中島、南野、堂安が出ると
安定感が違う森保Jの選手層問題。

11月20日の一戦に誰よりも価値を見出しているのは、キルギス代表のアレクサンデル・クレスティニン監督だっただろう。わずか1本… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/11/21

「あの時の梅崎司」へ、もう一度!再び代表入りなら今度こそ仕掛ける。

サッカー日本代表「キャップ1」の男たち

「あの時の梅崎司」へ、もう一度!
再び代表入りなら今度こそ仕掛ける。

“あの時の梅崎司” 新たに出会った指揮官、曹貴裁からよくこの話をされるという。湘南ベルマーレの梅崎司は、10年間在籍した浦… 続きを読む

吉崎エイジーニョ“Eijinho”Yoshizaki

2018/11/20

酒井宏樹こそが森保Jのコアだ。周囲の“我”を光らせる兄貴ぶり。

サッカー日本代表PRESS

酒井宏樹こそが森保Jのコアだ。
周囲の“我”を光らせる兄貴ぶり。

「初ゴール」を祝うメッセージが試合後に数多く届いたのではないかと聞かれると、表情を崩した。「そうですね。ゴールってやっぱ… 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

2018/11/20

最前線と2列目のオールマイティー、北川航也が森保Jで得た発見とは。

“ユース教授”のサッカージャーナル

最前線と2列目のオールマイティー、
北川航也が森保Jで得た発見とは。

大分銀行ドームで行われたキリンチャレンジカップ・ベネズエラ戦のアタッカー陣のスタメンは、1トップ3シャドーの全員が海外組だ… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/11/20

薄味だった森保Jのベネズエラ戦。プラス評価はセットプレーの得点。

サッカー日本代表PRESS

薄味だった森保Jのベネズエラ戦。
プラス評価はセットプレーの得点。

味付けの薄いメインディッシュ、とでも言えばいいだろうか。11月16日にベネズエラ代表と対峙した日本代表は、森保一監督就任以降… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/11/17

川口能活がいま引退を選んだ理由。燃え尽きてはいない、次の情熱へ。

サッカー日本代表PRESS

川口能活がいま引退を選んだ理由。
燃え尽きてはいない、次の情熱へ。

清々しいという表現は、この日、この時、この男のため、にあるようなものだろう。11月14日、川口能活の現役引退会見が行われた。… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/11/15

遠藤航、万能タイプからの脱皮。「ボランチなんだと認めさせたい」

サッカー日本代表PRESS

遠藤航、万能タイプからの脱皮。
「ボランチなんだと認めさせたい」

最近の転職市場、スペシャリストが有利だと聞いた。一方会社では、ジェネラリストも重宝される。自分は今後、会社で専門的な仕事… 続きを読む

オノシンタロウShintaro Ono

2018/11/14

2列目もシステム変更も、肝はここ。代表のボランチにかかる高い要求。

オフサイド・トリップ

2列目もシステム変更も、肝はここ。
代表のボランチにかかる高い要求。

パナマに3-0で完勝し、強豪ウルグアイには4-3で打ち勝つ。あの記憶も醒めやらぬうち、新生日本代表にとって4度目のインターナ… 続きを読む

田邊雅之Masayuki Tanabe

2018/11/09

池上さん風に代表メンバーを解説。選手はともかく、実はコーチ不足?

サッカー日本代表PRESS

池上さん風に代表メンバーを解説。
選手はともかく、実はコーチ不足?

みなさん、こんにちは。サッカー日本代表、11月の親善試合(16日ベネズエラ戦=大分、20日キルギス戦=豊田)のメンバー23人が発… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2018/11/08

震災、W杯優勝、海外……多くの経験を経てなでしこジャパン・鮫島彩が学んだものとは。

才色健美な挑戦者たち

震災、W杯優勝、海外……多くの経験を経て
なでしこジャパン・鮫島彩が学んだものとは。

2011年7月、FIFA女子ワールドカップでの優勝は、東日本大震災の影響が色濃く残る日本に明るさをもたらした。 続きを読む

林田順子Junko Hayashida

2018/11/07

久保建英がアジアで見せた放熱。「負けて下を向いては差が開く」

サッカー日本代表PRESS

久保建英がアジアで見せた放熱。
「負けて下を向いては差が開く」

ジャカルタから南へ車で1時間半ほどにあるボゴールは、地元では保養地として知られる。確かに首都ほど蚊も多くない(少ないわけ… 続きを読む

塚越始Hajime Tsukakoshi

2018/11/06

もし川口能活が登場しなかったら。日本サッカーを変えた男の引退。

サッカー日本代表PRESS

もし川口能活が登場しなかったら。
日本サッカーを変えた男の引退。

日本サッカーの潮流を変えた男が、今シーズン限りでキャリアに幕を降ろすこととなった。日本代表として4度のワールドカップに出… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/11/05

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