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飯沼素子Motoko Iinuma

東京都生まれの千葉県育ち。婦人雑誌社に勤務するも、もっと子育てに時間をとりたくて退社し、フリー編集者に。2008年から女子野球の取材を始め、11年より女子野球の情報を発信するウェブサイト「がんばれ!女子野球」を運営。著書に女子硬式野球誕生の経緯を描いた『花咲くベースボール 女子硬式野球物語』『同 改訂版』がある。日本スポーツパフォーマンス学会会員。

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「女が野球なんて」意識はどう変わったか 「女子も甲子園」継続のカギは女子高野連が抱える“アマチュアリズムを逸した行為”

甲子園の風

「女が野球なんて」意識はどう変わったか 「女子も甲子園」継続のカギは女子高野連が抱える“アマチュアリズムを逸した行為”

1995年に朝日新聞社のキャンペーンに反対した高野連は、四津や堀の訪問によって市井の人々が女子大会を立ち上げたことを、また新… 続きを読む

飯沼素子Motoko Iinuma

高校野球

2021/06/09

「アンチ高野連」を利用したキャンペーンに女子高野連が激怒… 高校女子野球を税金で支え続けた丹波市との関係

甲子園の風

「アンチ高野連」を利用したキャンペーンに女子高野連が激怒… 高校女子野球を税金で支え続けた丹波市との関係

理念はしっかりしていても、先立つものがないのが女子高野連の悩みだった。スポンサーの介入を嫌った四津は、読売新聞社からの共… 続きを読む

飯沼素子Motoko Iinuma

高校野球

2021/06/09

高校女子野球の甲子園開催を「正面から反対したのは私です」 25年前、高野連が下した「女子大会の開催は時期尚早」という判断

甲子園の風

高校女子野球の甲子園開催を「正面から反対したのは私です」 25年前、高野連が下した「女子大会の開催は時期尚早」という判断

女子高校生が甲子園球場でプレーする。この歴史的な英断がなされた背景には、高野連、阪神甲子園球場、朝日新聞社、女子高野連、… 続きを読む

飯沼素子Motoko Iinuma

高校野球

2021/06/09

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