森保一 スポーツ名言
森保一 雑誌表紙

森保一 

トルシエ「森保監督には2つの選択肢」五輪・金メダル獲得へのプランとは?

ワインとシエスタとフットボールと

トルシエ「森保監督には2つの選択肢」
五輪・金メダル獲得へのプランとは?

「南ア戦とコートジボワール戦のメンバーこそが、五輪の本番を戦う選手たちとなる。それ以外のメンバーがモンゴル戦を戦えばいい… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2020/02/05

アジア杯決勝、五輪世代と続く誤算。森保監督への懸念は「兼任」である。

ワインとシエスタとフットボールと

アジア杯決勝、五輪世代と続く誤算。
森保監督への懸念は「兼任」である。

もちろん修正は必要である。なぜならばここに来て目立つのが繰り返される同じミスであり、しかもそれは森保が自身の長所だけを発… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2020/01/29

リオ金メダルのブラジルから学ぶ、五輪サッカーで結果より大事なこと。

熱狂とカオス!魅惑の南米直送便

リオ金メダルのブラジルから学ぶ、
五輪サッカーで結果より大事なこと。

自国開催の五輪で好成績を狙うのは、当然のことだ。しかし、五輪で良い結果を残せたら、その先には何が待っているのか。すべてが… 続きを読む

沢田啓明Hiroaki Sawada

サッカー日本代表

2020/01/28

トルシエが見た西野朗代表監督。「西野はタイの選手を劇的に変えた」

ワインとシエスタとフットボールと

トルシエが見た西野朗代表監督。
「西野はタイの選手を劇的に変えた」

「ベトナム代表監督である朴恒緒の優れたマネジメントの功績であるといえる。それと同時に、現在のタイ代表の結果は西野のマネジ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

海外サッカー

2020/01/25

トルシエがU-23日本代表に失望……。「選手達の野心のなさには驚いた」

ワインとシエスタとフットボールと

トルシエがU-23日本代表に失望……。
「選手達の野心のなさには驚いた」

「彼らの監督への最高の応えは、監督が海外組に頼るのは間違いだったと知らしめることだ。選手は森保に対して、自分が何ができる… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2020/01/18

アジア早期敗退を招いた甘い姿勢。浴びた批判はJで見返すしかない。

Jをめぐる冒険

アジア早期敗退を招いた甘い姿勢。
浴びた批判はJで見返すしかない。

今大会は東京五輪のアジア最終予選を兼ねていたから、ライバル国たちは出場権を目指して本気で挑んできた。しかも、高温多湿のタ… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

サッカー日本代表

2020/01/17

「足りないものが多すぎる……」トルシエも絶句のシリア戦敗北の中身。

ワインとシエスタとフットボールと

「足りないものが多すぎる……」
トルシエも絶句のシリア戦敗北の中身。

「まず言いたいのはこれが本当の日本代表ではないということだ。そうだろう。チームに加わっていない選手がまだたくさんいる。し… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2020/01/14

東京五輪世代の問題点を整理する。出ない声、固まらぬ編成、濃い疲労。

Jをめぐる冒険

東京五輪世代の問題点を整理する。
出ない声、固まらぬ編成、濃い疲労。

まるで伝わって来なかった。黒星スタートになったことへの危機感も、だからこそ2戦目は必勝を期すという気迫も、東京五輪のメン… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

サッカー日本代表

2020/01/13

福西崇史が五輪世代シリア戦に望む、「ネガティブな空気を変える存在」

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史が五輪世代シリア戦に望む、
「ネガティブな空気を変える存在」

勝つしかなくなったぶんだけ。試合展開について難しく考えず、割り切れることをプラスに考えてほしい。サウジ戦については当然、… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

サッカー日本代表

2020/01/12

U-23選手権、ポジション争い構図。東京五輪の18人に生き残るのは誰?

Jをめぐる冒険

U-23選手権、ポジション争い構図。
東京五輪の18人に生き残るのは誰?

これまでメディアに対して「サバイバル」「生き残り」という言葉をあまり発してこなかった森保一監督が、会見やその後の囲み取材… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

サッカー日本代表

2020/01/09

E-1決勝戦後の記者会見を一挙掲載。日韓両代表監督の「言葉」を比較する。

ワインとシエスタとフットボールと

E-1決勝戦後の記者会見を一挙掲載。
日韓両代表監督の「言葉」を比較する。

「今はチームの中にこのスタイルが刻印されつつあることが見て取れる。それで勝つこともあるし、引き分けることも負けることもあ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2019/12/25

森保サッカーはノーマルだけど難解!?トルシエ&黄金世代との一致と相違。

ワインとシエスタとフットボールと

森保サッカーはノーマルだけど難解!?
トルシエ&黄金世代との一致と相違。

相変わらず会見でも森保は謙虚である。だが、ひとつ言えるのは、メディアや世論を説得するための言葉はあった方がいい、というこ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2019/12/16

中国に2-1、若い代表が得た勝利。五輪への経験と優勝の二兎を追え。

サッカー日本代表PRESS

中国に2-1、若い代表が得た勝利。
五輪への経験と優勝の二兎を追え。

国際Aマッチ出場は井手口陽介の13試合が最多で、一度も出場していない選手が半数以上を締めている。代表チームの主力として勝敗… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

サッカー日本代表

2019/12/11

E-1選手権&U-22代表発表。初選出のマリノス仲川輝人にブレイクの気配。

サッカー日本代表PRESS

E-1選手権&U-22代表発表。初選出の
マリノス仲川輝人にブレイクの気配。

A代表は従来の4バックを踏襲してチームづくりを進めてきた一方で、東京五輪世代は3バックが基本になっています。完敗の理由はそ… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

サッカー日本代表

2019/12/05

福西崇史が2019年の森保Jを総括。南野拓実の充実と、序列での懸念。

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史が2019年の森保Jを総括。
南野拓実の充実と、序列での懸念。

キルギス戦で自ら得たPKを決めて、W杯予選4試合連続ゴールをマークした南野(拓実)はこの1年間で最も存在感を高めた選手と言っ… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

サッカー日本代表

2019/11/20

言い訳の余地がない4失点完敗。日本代表への信頼を取り戻せるか。

サッカー日本代表PRESS

言い訳の余地がない4失点完敗。
日本代表への信頼を取り戻せるか。

新戦力を起用する、新たなシステムにトライする、といったテーマを掲げたのならまだしも、きわめてノーマルなスタンスで戦ったう… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

サッカー日本代表

2019/11/20

堂安律&久保建英か、それとも……。五輪代表、2シャドーというパズル。

Jをめぐる冒険

堂安律&久保建英か、それとも……。
五輪代表、2シャドーというパズル。

指揮官はメンタル面の問題を嘆いたが、その一方で、“ラボ(=実験室)”の色が濃かったのも事実だ。その最たる例が、堂安と久保… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

サッカー日本代表

2019/11/18

キルギス戦までに見えた、森保一のノーマルフットボールとリアリズム。

ワインとシエスタとフットボールと

キルギス戦までに見えた、森保一の
ノーマルフットボールとリアリズム。

ひとつは筆者が「ノーマルフットボール」と名づけた、トップレベルのサッカー基準の平準化であり、もうひとつが「徹底したリアリ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

サッカー日本代表

2019/11/15

南野拓実のゴールへの情熱は不変。相手がリバプールでもモンゴルでも。

サッカー日本代表PRESS

南野拓実のゴールへの情熱は不変。
相手がリバプールでもモンゴルでも。

「どんな相手でもどん欲にゴールにむかっていく選手じゃないと、どんな相手にもゴールはできないと思うので」 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

サッカー日本代表

2019/10/13

森保一監督「いまの勝利と今後の発展」ベストメンバーで2次予選を戦う理由。

サッカー日本代表PRESS

森保一監督「いまの勝利と今後の発展」
ベストメンバーで2次予選を戦う理由。

モンゴルのドイツ人指揮官ミヒャエル・ワイスは「熟れたリンゴが木から落ちるように、どんどん点を取られてしまった」と振り返っ… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

サッカー日本代表

2019/10/11

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