< 記事に戻る 「スロー、スロー! GO!!」東京マラソン“ペースメーカー遅すぎ問題”を当事者の上野裕一郎が説明「ケニア人同士で決めたのかわからないけど」 前年の第95回大会では立教大は28位。栗本は全体247位という成績だった。ゼッケン392番は当時1年の馬場勇希 ©Yuki Suenaga この記事を読む この記事を読む