敦賀信人の名言 

最初は負けてばかりで、そのときの悔しさがカーリングを夢中にさせたんです。

敦賀信人(カーリング)

平昌五輪の「ロコ・ソラーレ」の奮闘ぶりによって、一躍注目競技となったカーリング。しかし1990年代後半の日本では“超”がつくほどのマイナースポーツだった。その中で北海道・常呂町出身の敦賀は、敗戦の悔しさを経るプロセスの中で五輪強化選手に。1998年長野五輪の出場メンバーとなった。

Number411号(1997/01/30)

  • <<  前の名言
  • 次の名言  >>

敦賀信人の関連記事

「吉田知那美も吉村紗也香も育った」女子カーリングの聖地・常呂がスゴい「コーチは地元の漁師」「ロコ・ソラーレvs学生も」一方で過疎化問題も

スポーツ百珍

「吉田知那美も吉村紗也香も育った」女子カーリングの聖地・常呂がスゴい「コーチは地元の漁師」「ロコ・ソラーレvs学生も」一方で過疎化問題も

茂野聡士Satoshi Shigeno

カーリング

2026/04/08

「スパルタは全くない」小学生から女子カーリング勢は“仲間でライバル”「吉田知那美さんは、藤澤五月さんが勝つのを見て…」地元紙記者は見た

スポーツ百珍

「スパルタは全くない」小学生から女子カーリング勢は“仲間でライバル”「吉田知那美さんは、藤澤五月さんが勝つのを見て…」地元紙記者は見た

茂野聡士Satoshi Shigeno

カーリング

2026/04/08

日本のトップチームが代表になれず!?カーリング男子、五輪への“大誤算”。

オリンピックへの道

日本のトップチームが代表になれず!?
カーリング男子、五輪への“大誤算”。

松原孝臣Takaomi Matsubara

カーリング

2012/10/07

名言を探す

人物
競技

ページトップ