藤田和之 

アントニオ猪木を引っ叩いて「立て!クソジジイ!」 鈴木みのる(当時20歳)が猪木をキレさせた“伝説の第1試合”の真相

ぼくらのプロレス(再)入門

アントニオ猪木を引っ叩いて「立て!クソジジイ!」 鈴木みのる(当時20歳)が猪木をキレさせた“伝説の第1試合”の真相

かつて総合格闘技PRIDEのリングで大活躍すると同時に、新日本プロレスのIWGPヘビー級王者にも君臨。“猪木イズム最後の継承者”… 続きを読む

堀江ガンツGantz Horie

プロレス

2022/06/11

殴る、殴る、ひたすら殴る… 伝説のドン・フライvs高山善廣から20年、「頬骨が軋む音」を聞いたカメラマンの証言《本人コメントも》

格闘技PRESS

殴る、殴る、ひたすら殴る… 伝説のドン・フライvs高山善廣から20年、「頬骨が軋む音」を聞いたカメラマンの証言《本人コメントも》

2002年6月23日の『PRIDE.21』で行われたドン・フライと高山善廣の一戦は、20年の時が経ったいまでも、伝説の試合として語り継が… 続きを読む

長尾迪Susumu Nagao

格闘技

2022/06/03

疑惑のシバターvs久保優太を裁いたレフェリーの“違和感”とは? 和田良覚(59)が斬る格闘技界の根深い問題「八百長はないが忖度はある」

格闘技PRESS

疑惑のシバターvs久保優太を裁いたレフェリーの“違和感”とは? 和田良覚(59)が斬る格闘技界の根深い問題「八百長はないが忖度はある」

2021年大晦日から2022年初頭にかけて、格闘技の根底を揺るがす“八百長疑惑”が持ち上がった。問題となったのは『RIZIN.33』で行… 続きを読む

澤田将太Shota Sawada

格闘技

2022/03/04

コロナ戦時下での異様なにらみ合い。無観客プロレスのこれからを考える。

プロレス写真記者の眼

コロナ戦時下での異様なにらみ合い。
無観客プロレスのこれからを考える。

毎日とは言わない。1週間に1回。プロレスが忘れ去られてしまわないように質の高い試合を提供する。1日に何試合もカードを組む必… 続きを読む

原悦生Essei Hara

プロレス

2020/03/31

オカダvs.柴田が新日本に残したもの。勝者なきIWGP。桜の季節の記憶。

プロレス写真記者の眼

オカダvs.柴田が新日本に残したもの。
勝者なきIWGP。桜の季節の記憶。

試合終了後、血相を変えて道路まで出ていたヤングライオンの岡倫之が救急車を両国の国技館内に誘導した。この救急車で柴田勝頼は… 続きを読む

原悦生Essei Hara

プロレス

2017/04/11

「オレの方が、より新日本プロレスだ」オカダに挑む柴田勝頼の危険な香り。

プロレス写真記者の眼

「オレの方が、より新日本プロレスだ」
オカダに挑む柴田勝頼の危険な香り。

柴田勝頼は柴田勝久の息子である。だが、勝頼は父・勝久のプロレスの試合を見たことがない。何年も前のことだが、柴田に父親のこ… 続きを読む

原悦生Essei Hara

プロレス

2017/03/29

山本美憂、RENA、グレイシー……。RIZINの“幻想”路線は大成功だった。

濃度・オブ・ザ・リング

山本美憂、RENA、グレイシー……。
RIZINの“幻想”路線は大成功だった。

昨年末にスタートしたMMAイベント『RIZIN』の特徴の一つは、大規模な興行にもかかわらずキャリアの浅い選手が多いことだ。9月25… 続きを読む

橋本宗洋Norihiro Hashimoto

格闘技

2016/09/27

3大会開催発表のRIZINに、新時代のスター登場を期待。~ネット放送全盛の時代に、なぜフジテレビか~

SCORE CARD

3大会開催発表のRIZINに、新時代のスター登場を期待。~ネット放送全盛の時代に、なぜフジテレビか~

昨年末の2回興行で華々しくスタートしたRIZINがようやく動き出した。今年の活動は4月の名古屋大会だけにとどまっていたが、7月16… 続きを読む

布施鋼治Koji Fuse

格闘技

有料

2016/08/09

大晦日イベントの消滅を機に日本人選手が続々とUFCへ。~格闘技界に押し寄せる変革の波~

SCORE CARD

大晦日イベントの消滅を機に
日本人選手が続々とUFCへ。
~格闘技界に押し寄せる変革の波~

大晦日といえば、さいたまスーパーアリーナで格闘技のビッグイベント。2001年以来それが当たり前になっていたが、格闘技の「冬の… 続きを読む

布施鋼治Koji Fuse

格闘技

有料

2013/12/22

藤田&小川が一騎打ち。同世代の頂点は一人でいい。~猪木イズムの同期、大晦日激突へ~

SCORE CARD

藤田&小川が一騎打ち。
同世代の頂点は一人でいい。
~猪木イズムの同期、大晦日激突へ~

久し振りに見たアントニオ猪木率いるIGFの試合は意外と新鮮で、思わぬセメント・マッチがあって結構楽しめた。 続きを読む

門馬忠雄Tadao Monma

プロレス

有料

2012/11/19

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