著者プロフィール 

太田俊明Toshiaki Ota

1953年千葉県松戸市生まれ。東京大学在学中、硬式野球部の遊撃手として東京六大学野球で活躍。卒業後は総合商社などに勤務。1988年、筆名・坂本光一で執筆した、甲子園を舞台にしたミステリー『白色の残像』が第34回江戸川乱歩賞受賞。2013年の定年退職を機に小説執筆を再開し、2016年『姥捨て山繁盛記』で第8回日経小説大賞受賞。

  • facebook
  • twitter
  • instagram
  • blog
甲子園、高野連は悪者なのか。米・高校野球事情を調べてみると……。

甲子園の風

甲子園、高野連は悪者なのか。
米・高校野球事情を調べてみると……。

大船渡・佐々木朗希投手の岩手県大会決勝での登板回避問題は、球界の大御所・張本勲と現役投手のオピニオンリーダー・ダルビッシ… 続きを読む

太田俊明Toshiaki Ota

高校野球

2019/09/16

高校野球史上最高の投手なのか……。佐々木朗希を江川卓と比較してみた。

甲子園の風

高校野球史上最高の投手なのか……。
佐々木朗希を江川卓と比較してみた。

熱戦が続く令和初の夏の甲子園。そこに高校野球史上最速投手、大船渡・佐々木朗希の姿は見られない。甲子園まであと1勝と迫った… 続きを読む

太田俊明Toshiaki Ota

高校野球

2019/08/15

ページトップ