平昌オリンピック・パラリンピック2018 PyeongChang 2018 Olympic Paralympic Games

ロシアワールドカップ2018 

ブラジル人のW杯熱は想像を絶する。ネイマールが負う途方もない期待。

くまさんの蹴球漂流記

ブラジル人のW杯熱は想像を絶する。
ネイマールが負う途方もない期待。

ワールドカップはスタジアムの中だけで行なわれているわけではありません。出場32カ国の地元では、さまざまな形で“お祭り”が繰… 続きを読む

熊崎敬Takashi Kumazaki

2018/06/14

アンリが驚嘆するムバッペの素質。「とても19歳には見えない成熟だ」

Number PLAYBACK

アンリが驚嘆するムバッペの素質。
「とても19歳には見えない成熟だ」

フランス代表は長い間、新しいティエリ・アンリを求めていた。2000年前後、ジネディーヌ・ジダンの時代にフランス代表の前線に君… 続きを読む

豊福晋Shin Toyofuku

2018/06/14

スペインが誇るマジシャン、イスコ。2度目の世界一へ魔法の杖を振るう。

欧州サッカーPRESS

スペインが誇るマジシャン、イスコ。
2度目の世界一へ魔法の杖を振るう。

そもそもなんの目的で、この地を訪れたのかさえ覚えていない。2002-03シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)決勝を取材す… 続きを読む

吉田治良Jiro Yoshida

2018/06/14

W杯直前に間に合った価値ある勝利。本番でも香川、岡崎、乾を揃えては?

サッカー日本代表PRESS

W杯直前に間に合った価値ある勝利。
本番でも香川、岡崎、乾を揃えては?

さて、どうなるだろうか。ロシアW杯前最後のテストマッチで、日本代表が価値ある一歩を踏み出した。6月12日に行われたパラグアイ… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/06/13

イタリア新時代を託されたマンチーニ。バロテッリ復帰と若き才能たちの登用。

セリエA ダイレクト・レポート

イタリア新時代を託されたマンチーニ。
バロテッリ復帰と若き才能たちの登用。

どんなに6月の太陽が熱く照りつけても、W杯のないイタリアは気の抜けたビールのようだ。ロシアW杯開幕が近づく日曜の朝、近所の… 続きを読む

弓削高志Takashi Yuge

2018/06/13

オーストラリア、ケーヒル選出の謎。スポンサー枠疑惑に監督も意味深。

海外サッカーPRESS

オーストラリア、ケーヒル選出の謎。
スポンサー枠疑惑に監督も意味深。

1年もゴールを決めていなかった選手だぞ!? クラブで試合に出ていないのに、どうしてメンバーに? スポンサー絡みの選出だ! 続きを読む

杉山孝Takashi Sugiyama

2018/06/12

シアラーが語るケインとサラー。「私の記録をさらに超えて欲しい」

Number PLAYBACK

シアラーが語るケインとサラー。
「私の記録をさらに超えて欲しい」

ハリー・ケインのプレースタイルは、現役時代の自分に少し似ていると思うし、テディ・シェリンガムを連想させるところもある。 続きを読む

デイブ・ハリソンDave Harrison

2018/06/12

香川真司は批判の声を跳ね返すか。「僕は上手く起点になれればいい」

サッカー日本代表PRESS

香川真司は批判の声を跳ね返すか。
「僕は上手く起点になれればいい」

ガーナ戦、スイス戦の連敗でいよいよ批判の声が高くなってきた日本代表。ひとつ気になるのは、西野朗監督がガーナ戦、スイス戦と… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/06/12

本田圭佑はW杯で先発すべきか。本人に聞いた“ズレ”と守備強度。

ミックスゾーンの行間

本田圭佑はW杯で先発すべきか。
本人に聞いた“ズレ”と守備強度。

思わず、耳を疑ってしまった一言である。「圭佑は、かなり手応えというか、良かったんじゃないですかね」 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2018/06/12

代表の攻撃に閉塞感が漂う理由は?必要なのは西野監督が方向を示す事。

サッカー日本代表PRESS

代表の攻撃に閉塞感が漂う理由は?
必要なのは西野監督が方向を示す事。

閉塞感を生み出す原因、その正体を知りたかった。選手各々が持っている武器や魅力がこのチームでは活かされていない。怖さが伝わ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/06/11

“韓国のメッシ”は代表入りしたが……。日韓の現状が恐ろしく似る背景とは。

サッカー日本代表PRESS

“韓国のメッシ”は代表入りしたが……。
日韓の現状が恐ろしく似る背景とは。

危機感が、ぐっと高まっているところか。ロシアW杯に臨む日本代表のことだ。 続きを読む

吉崎エイジーニョ“Eijinho”Yoshizaki

2018/06/11

ロシア連邦総領事館員が教える、W杯を迎える現地の本当のところ。

欧州サッカーPRESS

ロシア連邦総領事館員が教える、
W杯を迎える現地の本当のところ。

日本にとって、最も地理的に近いにもかかわらず、最も馴染みがないヨーロッパの国、それはロシアだ。今回、ロシアでW杯が開催さ… 続きを読む

木崎伸也Shinya Kizaki

2018/06/11

イングランドの問題児スターリング。厚顔の10番がタトゥーに込めた想い。

プレミアリーグの時間

イングランドの問題児スターリング。
厚顔の10番がタトゥーに込めた想い。

面の皮が厚い男。いかなる時も結果を求められるトップレベルの選手にとっては、一概に悪い評判ではない。プレッシャーを背負って… 続きを読む

山中忍Shinobu Yamanaka

2018/06/10

格上スイスに「妥当な敗戦」なのか?W杯直前の今こそガムシャラさを!

サッカー日本代表PRESS

格上スイスに「妥当な敗戦」なのか?
W杯直前の今こそガムシャラさを!

ロシアW杯への希望を抱けない一戦だった。日本時間6月8日の深夜に行なわれた日本対スイス戦である。FIFAランキング6位のスイスに… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/06/09

8年前、川島永嗣は合宿で正GKに。では東口順昭は川島を越えられるか。

サッカー日本代表PRESS

8年前、川島永嗣は合宿で正GKに。
では東口順昭は川島を越えられるか。

平均年齢の高さや、顔ぶれの変化のなさが取りざたされる西野ジャパン。もちろん、既存の選手たちを脅かす若手がいなかったからこ… 続きを読む

了戒美子Yoshiko Ryokai

2018/06/08

マネ、レバンドフスキ、香川……。クロップ最高傑作がW杯でバトル!

ドイツサッカーの裏の裏……って表だ!

マネ、レバンドフスキ、香川……。
クロップ最高傑作がW杯でバトル!

リバプールのユルゲン・クロップ監督は、ロシアワールドカップのグループHから目を離せなくなるだろう。自身の“最高傑作”とも… 続きを読む

遠藤孝輔Kosuke Endo

2018/06/07

宏樹&柴崎に見る「6年周期の法則」。ロシアで輝くのはロンドン世代!?

ミックスゾーンの行間

宏樹&柴崎に見る「6年周期の法則」。
ロシアで輝くのはロンドン世代!?

日本は梅雨入りした地域もあり、ここからジメジメとした季節に入っていく。一方、ここオーストリアは強い日差しが緑葉にきらめく… 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2018/06/07

トルシエがガーナ戦を厳しく評価。「試合に勝ったのはヴァイッドだ」

ワインとシエスタとフットボールと

トルシエがガーナ戦を厳しく評価。
「試合に勝ったのはヴァイッドだ」

Number Webでの連載コラム『ワインとシエスタとフットボール』では、ワールドカップに向けて、そして大会期間中にイビチャ・オシ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/06/07

槙野智章が持つ日本一の“声”。大音量でも、否定の言葉は使わない。

サッカー日本代表PRESS

槙野智章が持つ日本一の“声”。
大音量でも、否定の言葉は使わない。

浦和レッズのDF槙野智章が、W杯に挑む日本代表メンバーに初めて選ばれた。彼はある意味、「日本一の声」を持つ男と言っていいか… 続きを読む

塚越始Hajime Tsukakoshi

2018/06/06

柴崎岳が語る10代からW杯選出まで。「理想的ではないけど最悪でもない」

“ユース教授”のサッカージャーナル

柴崎岳が語る10代からW杯選出まで。
「理想的ではないけど最悪でもない」

「本当にこれが中学2年生なのだろうか……」柴崎岳を初めて取材したのは、彼が中2の時だった。青森山田中学の選手だったが、青森… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/06/04

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