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菊池雄星Yusei Kikuchi

1991年、岩手県生まれ。小学3年生で野球をはじめ、花巻東高校では1年生から甲子園に出場。2010年、6球団競合の末にドラフト1位で西武ライオンズに入団。2017年には最多勝と最優秀防御率の2冠を獲得。2019年1月にメジャーリーグ・マリナーズと4年契約。著書に『メジャーをかなえた雄星ノート』。

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菊池雄星がアメリカで学んだこと。スタッフとの関係、楽しむ大切さ。

菊池雄星の「Stand Up」

菊池雄星がアメリカで学んだこと。
スタッフとの関係、楽しむ大切さ。

野球界の体罰問題や競技人口減少が叫ばれる中で、今までの日本野球の習わしの中で、「これからも必要な事」と「これから修正した… 続きを読む

菊池雄星Yusei Kikuchi

MLB

2020/04/23

菊池雄星が感じた日本とMLBの違い。「個人が持つ自由と責任」

菊池雄星の「Stand Up」

菊池雄星が感じた日本とMLBの違い。
「個人が持つ自由と責任」

結果が出なければ代わりがいるのを知っていて、練習をしてもいいし、しなくて結果が出なくても、最後は自分で責任を取ればいいん… 続きを読む

菊池雄星Yusei Kikuchi

MLB

2020/01/08

菊池雄星が語るシーズン中の練習法。トレーニングと副作用の複雑な関係。

菊池雄星の「Stand Up」

菊池雄星が語るシーズン中の練習法。
トレーニングと副作用の複雑な関係。

シンシナティ・レッズの(トレバー・)バウアー投手と話す機会に恵まれました。球種やトレーニングのことなど、野球の話でとても… 続きを読む

菊池雄星Yusei Kikuchi

MLB

2019/10/08

菊池雄星が語る“100球”の理由。「球数を投げる時期は20代半ば」

菊池雄星の「Stand Up」

菊池雄星が語る“100球”の理由。
「球数を投げる時期は20代半ば」

アメリカに来てから、チームのコーチと「日本の投げ込み」について話し合ったことがあります。たとえば日本では、200~300球の投… 続きを読む

菊池雄星Yusei Kikuchi

MLB

2019/07/05

菊池雄星が考える「僕の役割」。メジャーで手に入れた新しい野球観。

菊池雄星の「Stand Up」

菊池雄星が考える「僕の役割」。
メジャーで手に入れた新しい野球観。

高校1年生の時、僕はメジャーリーグを目標に掲げました。高校を卒業してすぐに海を渡るということも考えましたが、「日本で結果… 続きを読む

菊池雄星Yusei Kikuchi

MLB

2019/04/25

『メジャーをかなえた 雄星ノート』

「Amazon」で購入

文藝春秋BOOKS

『メジャーをかなえた 雄星ノート』

花巻東高校から埼玉西武ライオンズ、そしてシアトル・マリナーズへ――。「いつかメジャーリーガーになる!」という夢を実現するため、中学時代から書いていた秘蔵の野球日誌を一挙公開! 雄星の野球人生の苦楽を知ることができる、野球人生で一度しか作れない、唯一にしてスペシャルな1冊。

<本体1,400円+税/菊池雄星・著>

書籍紹介ページへ(文藝春秋BOOKS)

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