< 記事に戻る 吉田響22人抜き、太田蒼生は区間新記録…「箱根駅伝→プロランナー」たちは駅伝界の勢力図を変えられる? ニューイヤー駅伝で別れた“新旧実業団の明暗” 2時間1分台のタイムも見据える先頭集団のペースに果敢にチャレンジした青学大4年の太田蒼生。実は若林宏樹や黒田朝日とは異なるプロセスでマラソンに挑んでいた ©Yuki Suenaga この記事を読む