記事に戻る

大阪国際で話題「男子選手が残り1kmまで先導していいのか?」…マラソン界でも議論が続く“ペースメーカー是非問題”

大阪国際女子マラソン。残り1kmの30km付近まで男子ペースメーカーが先導したことが話題となった / photograph by AFLO 大阪国際女子マラソンで優勝を果たした松田。フルマラソンの女子単独レースは世界的に見ても珍しいという ©️AFLO 日本記録の2時間19分12秒(野口みずき)を含め、日本女子で2時間20分を切っている記録は全て、男女混合レースであるベルリンで出されている ©️Getty Images 数々の大会でキャリアを積んできた川内優輝もペースメーカーとして出走 ©️AFLO ペースメーカーのいない中世界記録を大きく上回るペースで走る中山竹通(1987年の福岡国際にて) ©️JMPA

ペースメーカーのいない中世界記録を大きく上回るペースで走る中山竹通(1987年の福岡国際にて) ©️JMPA

大阪国際女子マラソン。残り1kmの30km付近まで男子ペースメーカーが先導したことが話題となった / photograph by AFLO 大阪国際女子マラソンで優勝を果たした松田。フルマラソンの女子単独レースは世界的に見ても珍しいという ©️AFLO 日本記録の2時間19分12秒(野口みずき)を含め、日本女子で2時間20分を切っている記録は全て、男女混合レースであるベルリンで出されている ©️Getty Images 数々の大会でキャリアを積んできた川内優輝もペースメーカーとして出走 ©️AFLO ペースメーカーのいない中世界記録を大きく上回るペースで走る中山竹通(1987年の福岡国際にて) ©️JMPA

ページトップ