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記録に残る大名人・大山康晴vs記憶に残る新手一生・升田幸三… 戦争から生き残った昭和二大棋士の“意外と知らない逸話”って?

1966年、第25期将棋名人戦、升田幸三九段と大山康晴名人の対局 / photograph by Kyodo News 1954年の第13期名人戦第1局での2人の対決。千日手指し直しになったという©Kyodo News 写真1©Noboru Tamaru 写真2©Noboru Tamaru 写真3©Noboru Tamaru 写真4©Noboru Tamaru 米長が棋士になっていた1966(昭和41)年に、母校の十条中学校の将棋部を訪れた光景。左から2人目が佐瀬(当時47歳)、3人目が米長(同23歳)、5人目が田丸(同16歳)©田丸昇 前列右は10代後半の頃の米長、左は長女の夏恵さん。後列右は三男の優さん、左は次男の修さん/提供:米長家 ※提供:米長家 ※提供:米長家 ©Noboru Tamaru

1954年の第13期名人戦第1局での2人の対決。千日手指し直しになったという©Kyodo News

1966年、第25期将棋名人戦、升田幸三九段と大山康晴名人の対局 / photograph by Kyodo News 1954年の第13期名人戦第1局での2人の対決。千日手指し直しになったという©Kyodo News 写真1©Noboru Tamaru 写真2©Noboru Tamaru 写真3©Noboru Tamaru 写真4©Noboru Tamaru 米長が棋士になっていた1966(昭和41)年に、母校の十条中学校の将棋部を訪れた光景。左から2人目が佐瀬(当時47歳)、3人目が米長(同23歳)、5人目が田丸(同16歳)©田丸昇 前列右は10代後半の頃の米長、左は長女の夏恵さん。後列右は三男の優さん、左は次男の修さん/提供:米長家 ※提供:米長家 ※提供:米長家 ©Noboru Tamaru

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