フロイド・メイウェザー 

「メイウェザーを怒らせてはいけない」世界的ボクシングカメラマンが振り返る「ブチ切れKO事件」と超努力家な“マネー”の実像

ボクシングPRESS

「メイウェザーを怒らせてはいけない」世界的ボクシングカメラマンが振り返る「ブチ切れKO事件」と超努力家な“マネー”の実像

50戦全勝、無敗のまま5階級を制覇してプロボクシングを引退したスーパーボクサー、フロイド・“マネー”・メイウェザーに対する… 続きを読む

福田直樹Naoki Fukuda

ボクシング

2022/07/07

アントニオ猪木はなぜモハメド・アリ戦で“リアルファイト”にこだわったのか? 繰り返したローキック、極限の緊張感「生きるか死ぬかだからね」

ぼくらのプロレス(再)入門

アントニオ猪木はなぜモハメド・アリ戦で“リアルファイト”にこだわったのか? 繰り返したローキック、極限の緊張感「生きるか死ぬかだからね」

6月19日、東京ドームで開催された“キックボクシング史上最大のイベント”『THE MATCH 2022』。メインイベントで那須川天心と武… 続きを読む

堀江ガンツGantz Horie

プロレス

2022/06/26

「もう若くはないんだ」パッキャオがついに引退? 島国の小柄なボクサーが母国の大統領候補に上り詰めるまで

ボクシングPRESS

「もう若くはないんだ」パッキャオがついに引退? 島国の小柄なボクサーが母国の大統領候補に上り詰めるまで

アジアの島国の小柄なボクサーが、アメリカを震撼させ、いつしか母国の大統領候補へ。パッキャオが紡いだ物語はボクシングの範疇… 続きを読む

杉浦大介Daisuke Sugiura

ボクシング

2021/08/27

アスリート世界1位の“年収197億円”でも“絶体絶命”「最強の問題児」マクレガーが挑む因縁の相手・ポワリエとの“決着戦”の行方は?

格闘技PRESS

アスリート世界1位の“年収197億円”でも“絶体絶命”「最強の問題児」マクレガーが挑む因縁の相手・ポワリエとの“決着戦”の行方は?

3度目の対決で目にするのは、スーパースターにして最強の問題児“最後の姿”か、それとも“キング”復活の祝祭か? 続きを読む

堀江ガンツGantz Horie

格闘技

2021/07/10

メイウェザーがYouTuberと対戦して110億……ボクシング界で流行する「異色対決」はありか、なしか?

ボクシングPRESS

メイウェザーがYouTuberと対戦して110億……ボクシング界で流行する「異色対決」はありか、なしか?

元最強王者対YouTuberという奇妙なボクシング・エキジビションマッチを見て、どう判断すれば良いのかわからなかったというファン… 続きを読む

杉浦大介Daisuke Sugiura

ボクシング

2021/06/11

メイウェザーの相手に朝倉未来が選ばれる条件 那須川天心との“興行戦争”が起きる?

格闘技PRESS

メイウェザーの相手に朝倉未来が選ばれる条件 那須川天心との“興行戦争”が起きる?

11月16日、MEGA製作実行委員会は横浜のホテルで記者会見し、来年2月28日東京ドームで『MEGA2021』の開催を発表した。 続きを読む

布施鋼治Koji Fuse

格闘技

2020/11/18

那須川天心、大晦日対決への覚悟。日本人には無敗の江幡塁と頂上決戦!

格闘技PRESS

那須川天心、大晦日対決への覚悟。
日本人には無敗の江幡塁と頂上決戦!

「そうですね。メイウェザー選手はすでに40歳を越している。対照的に僕はまだ21歳。向こうは持っていない若さがある。そこが強み… 続きを読む

布施鋼治Koji Fuse

格闘技

2019/12/27

メイウェザー戦の敗北から那須川天心が得たものとは。~体重差、真剣度を差し引いても残る知名度~

SCORE CARD

メイウェザー戦の敗北から
那須川天心が得たものとは。
~体重差、真剣度を差し引いても残る知名度~

昨年大晦日の那須川天心vs.フロイド・メイウェザーは記録ではなく、記憶に残る一戦となった。 続きを読む

布施鋼治Koji Fuse

格闘技

有料

2019/02/13

メイウェザー狂想曲は何を残した?那須川天心TKO劇の衝撃と“謎”。

濃度・オブ・ザ・リング

メイウェザー狂想曲は何を残した?
那須川天心TKO劇の衝撃と“謎”。

キャリア50戦全勝、世界5階級を制覇し引退したボクサー、フロイド・メイウェザーは12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催さ… 続きを読む

橋本宗洋Norihiro Hashimoto

格闘技

2019/01/07

天心vs.メイウェザーで思い出す、異種格闘技トラブルと“猪木アリ”。

ぼくらのプロレス(再)入門

天心vs.メイウェザーで思い出す、
異種格闘技トラブルと“猪木アリ”。

「やはりこうなってしまったか」多くのファンや関係者がそんな思いを抱いたことだろう。 続きを読む

堀江ガンツGantz Horie

格闘技

2018/12/04

メイウェザーvs.天心の一戦は「開催」される模様だが……。~真剣勝負を望んだ那須川の気持ちは?~

SCORE CARD

メイウェザーvs.天心の一戦は
「開催」される模様だが……。
~真剣勝負を望んだ那須川の気持ちは?~

本当にやれんのか。フロイド・メイウェザー・ジュニアvs.那須川天心のスーパーファイトが世間を騒がしている。 続きを読む

布施鋼治Koji Fuse

格闘技

有料

2018/11/30

メイウェザーが教えてくれたこと。スポーツでも契約書は凄く大事!

【NSBC補講I】 池田純のスポーツビジネス補講

メイウェザーが教えてくれたこと。
スポーツでも契約書は凄く大事!

11月5日、那須川天心vs.フロイド・メイウェザーの一戦が大晦日に行なわれると発表されました。50戦無敗のボクシング世界王者と、… 続きを読む

池田純Jun Ikeda

ボクシング

2018/11/11

ルール未定のメイウェザー狂騒曲。那須川天心と大晦日RIZINで対戦!

濃度・オブ・ザ・リング

ルール未定のメイウェザー狂騒曲。
那須川天心と大晦日RIZINで対戦!

「日本に来るのは8回~10回目かな。また来ることができて嬉しい。日本は大好きだし、しかも自分にとってプロで初めての海外での… 続きを読む

橋本宗洋Norihiro Hashimoto

格闘技

2018/11/07

メイウェザー対マクレガーを考える。あの試合は“ボクシング”だったのか。

ボクシング拳坤一擲

メイウェザー対マクレガーを考える。
あの試合は“ボクシング”だったのか。

ボクシングで5階級を制覇して無敗のまま引退したフロイド・メイウェザー(アメリカ)と、総合格闘技UFCの現役チャンピオン、コナ… 続きを読む

渋谷淳Jun Shibuya

ボクシング

2017/08/31

メイウェザーが現役復帰へ。“異例”の勝負に挑む理由は?~パッキャオ戦では200億円、今回は?~

SCORE CARD

メイウェザーが現役復帰へ。“異例”の勝負に挑む理由は?~パッキャオ戦では200億円、今回は?~

型破りな言動で知られるフロイド・メイウェザーが、またまた物議をかもす行動に出た。元パウンド・フォー・パウンド最強ボクサー… 続きを読む

前田衷Makoto Maeda

ボクシング

有料

2017/07/05

パッキャオの戦いは常に痛快だった。遂に引退した「英雄」の壮絶な歴史。

ボクシング拳坤一擲

パッキャオの戦いは常に痛快だった。
遂に引退した「英雄」の壮絶な歴史。

ボクシング界にセンセーションを巻き起こしてきたマニー・パッキャオ(フィリピン)が4月9日(日本時間10日)、米ラスベガスのMG… 続きを読む

渋谷淳Jun Shibuya

ボクシング

2016/04/12

リングを去ったボクサーと、残った偉大な記録たち。~クリチコ、メイウェザー、そして亀田兄弟~

SCORE CARD

リングを去ったボクサーと、残った偉大な記録たち。~クリチコ、メイウェザー、そして亀田兄弟~

間もなく終わる2015年。今回のこのコラムでは「去る人」と「記録」とをキーワードに、この1年のボクシング界を振り返ってみたい… 続きを読む

前田衷Makoto Maeda

ボクシング

有料

2015/12/27

アリの晩節から考える、ボクサー引退の難しさ。~メイウェザーは本当にタイ記録でリングを去るのか~

SCORE CARD

アリの晩節から考える、ボクサー引退の難しさ。~メイウェザーは本当にタイ記録でリングを去るのか~

先日、'10年にESPNが製作したドキュメンタリー番組「さらば モハメド・アリの時代」の再放送を、仕事の締め切りに目をつぶって… 続きを読む

前田衷Makoto Maeda

ボクシング

有料

2015/09/30

49連勝目をあげ、改めて引退を宣言。最後まで己を貫いたメイウェザー。

ボクシング拳坤一擲

49連勝目をあげ、改めて引退を宣言。
最後まで己を貫いたメイウェザー。

引退を表明していた現役最高ボクサー、フロイド・メイウェザーが12日(日本時間13日)、ホームグラウンドのラスベガスMGMグラン… 続きを読む

渋谷淳Jun Shibuya

ボクシング

2015/09/14

メイウェザー、49戦目の“最終戦”。勝敗よりも勝ち方、そして「その後」。

ボクシングPRESS

メイウェザー、49戦目の“最終戦”。
勝敗よりも勝ち方、そして「その後」。

「もう戦うべき相手がいなくなった」1955年9月のことである。イタリア系米国人の世界ヘビー級王者ロッキー・マルシアノがライト… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

ボクシング

2015/09/03

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