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狩野舞子Maiko Kano

15歳でアテネ五輪全日本代表候補に選出され注目を集めるも、度重なる怪我に悩まされ、8年越しの夢を叶えて2012年ロンドンオリンピックに初出場し銅メダルを獲得。日本では、久光製薬スプリングス、PFUブルーキャッツでプレー。また、世界最高峰と言われる2大海外リーグ(イタリア、トルコ)にも挑戦。2018年5月に現役を引退。これまでの経験を活かし、解説やバレーボールクリニックなどを中心に様々な活動を展開中。

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狩野舞子が挙げるバレー日本代表のキーマン、男子は石川祐希…では女子は? メダル獲得へ向けて重要なのは「ともに2戦目」《短期連載スタート》

バレーボールPRESS

狩野舞子が挙げるバレー日本代表のキーマン、男子は石川祐希…では女子は? メダル獲得へ向けて重要なのは「ともに2戦目」《短期連載スタート》

いよいよ東京五輪が近づく中、男女バレーボール日本代表メンバーが発表されました。通常、バレーボールの国際大会は14名の選出で… 続きを読む

狩野舞子Maiko Kano

バレーボール日本代表

2021/07/22

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