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稲見萌寧はなぜ22歳で“賞金女王”になれた? 上田桃子を思い出すギラギラとした向上心「最強のプロゴルファーになれるように」

最終戦は9位タイに終わったものの、歴代2番目の若さで賞金女王となった稲見萌寧。東京五輪でもメダルを獲得するなど、大きく飛躍したシーズンとなった / photograph by Yoshimasa Nakano/Getty Images 2020-21シーズン年間獲得賞金 上位10名(JLPGAオフィシャルサイト参照) 最終戦まで賞金女王の座を争った古江彩佳(左)と記念撮影をする稲見萌寧 ©︎Atsushi Tomura/Getty Images ©︎Yoshimasa Nakano/Getty Images 伊藤園レディスでツアー通算10勝目をマーク ©︎Getty Images 賞金女王に輝いた稲見萌寧 ©︎Atsushi Tomura/Getty Images

最終戦は9位タイに終わったものの、歴代2番目の若さで賞金女王となった稲見萌寧。東京五輪でもメダルを獲得するなど、大きく飛躍したシーズンとなった(photograph by Yoshimasa Nakano/Getty Images)

最終戦は9位タイに終わったものの、歴代2番目の若さで賞金女王となった稲見萌寧。東京五輪でもメダルを獲得するなど、大きく飛躍したシーズンとなった / photograph by Yoshimasa Nakano/Getty Images 2020-21シーズン年間獲得賞金 上位10名(JLPGAオフィシャルサイト参照) 最終戦まで賞金女王の座を争った古江彩佳(左)と記念撮影をする稲見萌寧 ©︎Atsushi Tomura/Getty Images ©︎Yoshimasa Nakano/Getty Images 伊藤園レディスでツアー通算10勝目をマーク ©︎Getty Images 賞金女王に輝いた稲見萌寧 ©︎Atsushi Tomura/Getty Images

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