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【箱根駅伝スカウト事情】“名門”ではない大学はどうやってトップランナーを? 「国体3000m」と“目には見えない縁”とは

第96回箱根駅伝(2020年1月)で総合3位に入った國學院大。着実に実績を積み上げてきたことで、有望な素材が集まりつつある / photograph by Nanae Suzuki 國學院大學・前田康宏監督(2019年11月撮影)©Nanae Suzuki 箱根駅伝での総合優勝に貢献した駒澤大・田澤廉 ©Yuki Suenaga 埼玉栄高校時代は中村や館澤らの陰に隠れる存在だったという土方英和。19年出雲駅伝初優勝に貢献した ©KYODO 1月の箱根で6区を快走した島崎慎愛 ©Nanae Suzuki

國學院大學・前田康宏監督(2019年11月撮影)©Nanae Suzuki

第96回箱根駅伝(2020年1月)で総合3位に入った國學院大。着実に実績を積み上げてきたことで、有望な素材が集まりつつある / photograph by Nanae Suzuki 國學院大學・前田康宏監督(2019年11月撮影)©Nanae Suzuki 箱根駅伝での総合優勝に貢献した駒澤大・田澤廉 ©Yuki Suenaga 埼玉栄高校時代は中村や館澤らの陰に隠れる存在だったという土方英和。19年出雲駅伝初優勝に貢献した ©KYODO 1月の箱根で6区を快走した島崎慎愛 ©Nanae Suzuki

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