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創価大学は嶋津の区間配置がポイント。東洋大学は西山の“相棒”がカギを握る。

前回、10区区間新記録で創価大に初のシード権をもたらした嶋津(左)。東洋大のエース西山は前回大会まで3年連続で1区を走っている。 / photograph by Nanae Suzuki 創価大学・榎木和貴監督 ©KGRR 東洋大学・酒井俊幸監督 ©KGRR

前回、10区区間新記録で創価大に初のシード権をもたらした嶋津(左)。東洋大のエース西山は前回大会まで3年連続で1区を走っている。(photograph by Nanae Suzuki)

前回、10区区間新記録で創価大に初のシード権をもたらした嶋津(左)。東洋大のエース西山は前回大会まで3年連続で1区を走っている。 / photograph by Nanae Suzuki 創価大学・榎木和貴監督 ©KGRR 東洋大学・酒井俊幸監督 ©KGRR

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