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羽生善治九段50歳に 大山康晴、加藤一二三…天才棋士たちの恐るべき“最年長記録”、羽生は超えられるか

9月27日に50歳の誕生日を迎えた羽生善治九段(photograph by Bungeishunju)

  • 9月27日に50歳の誕生日を迎えた羽生善治九段 / photograph by Bungeishunju
  • 木村義雄十四世名人。1952年の第11期名人戦で大山康晴に敗れると、47歳で潔く引退した / photograph by Bungeishunju
  • 1971年の第30期名人戦。升田幸三(左)が53歳、大山康晴が48歳。両者の年齢を足して“101歳”はタイトル戦番勝負における史上最高齢(タイ記録) / photograph by KYODO
  • 大山康晴十五世名人。56歳で王将を奪取、59歳まで防衛。66歳で棋王挑戦。それぞれタイトル奪取・防衛・挑戦の“最年長記録” / photograph by Bungeishunju
  • 二上達也九段。1980年度の第37期棋聖戦でタイトル奪取。“14年ぶり”の再戴冠は、史上最長の記録 / photograph by Bungeishunju
  • 「神武以来の大天才」と呼ばれた加藤一二三九段。53歳でA級復帰。50年代、60年代、70年代、80年代、90年代のそれぞれで棋戦優勝 / photograph by Bungeishunju
  • 中原誠十六世名人。60代で竜王戦ランキング戦1組に在籍 / photograph by Bungeishunju
  • 米長邦雄永世棋聖。50歳で名人に在位した / photograph by Bungeishunju
  • 9月27日に50歳の誕生日を迎えた羽生善治九段(10代のころ撮影)。50代でどんな活躍を見せてくれるだろうか / photograph by Bungeishunju

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