記事に戻る

日本で“消息不明”となった名馬・ファーディナンドが遺したもの…元競走馬たちと五輪選手が目指す未来《GI馬も繋養する新天地》

2021年10月、オールド・フレンズ・ジャパンに導入されたGI馬・デルタブルース / photograph by Ryosuke KAJI オールド・フレンズ・ジャパンで繋養されることになったデルタブルースと原田喜市 ソウル五輪に出場したミルキーウェイと澤井孝夫(提供:澤井靖子氏) グッドウッドの競技会で5位に入賞した中俣修とアサマリュウの演技(提供:JRA) 1986年のケンタッキーダービーを制した際のファーディナンド ©Getty Images マイケル・ブローウェンとウォーエンブレム(提供:澤井靖子氏) 世界選手権で待機馬場からアリーナに向かう原田とエジスター(中央)、 ドイツ人トレーナーのクリストフ・コシェル(右) 学生に指導を行う原田。実習馬は引退競走馬のキャンベルジュニア 原田がリトレーニングを行い、引退競走馬杯ファイナルで3位に入賞したメイショウテンシャ(父ディープインパクト、母メイショウベルーガ)

2021年10月、オールド・フレンズ・ジャパンに導入されたGI馬・デルタブルース(photograph by Ryosuke KAJI)

2021年10月、オールド・フレンズ・ジャパンに導入されたGI馬・デルタブルース / photograph by Ryosuke KAJI オールド・フレンズ・ジャパンで繋養されることになったデルタブルースと原田喜市 ソウル五輪に出場したミルキーウェイと澤井孝夫(提供:澤井靖子氏) グッドウッドの競技会で5位に入賞した中俣修とアサマリュウの演技(提供:JRA) 1986年のケンタッキーダービーを制した際のファーディナンド ©Getty Images マイケル・ブローウェンとウォーエンブレム(提供:澤井靖子氏) 世界選手権で待機馬場からアリーナに向かう原田とエジスター(中央)、 ドイツ人トレーナーのクリストフ・コシェル(右) 学生に指導を行う原田。実習馬は引退競走馬のキャンベルジュニア 原田がリトレーニングを行い、引退競走馬杯ファイナルで3位に入賞したメイショウテンシャ(父ディープインパクト、母メイショウベルーガ)

ページトップ