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<65歳に>「モスクワで走っていれば金メダルだった」マラソン界のレジェンド・瀬古利彦が語る“狂った人生の歯車”

7月15日で65歳の誕生日を迎えた瀬古利彦。日本陸上競技連盟マラソン強化戦略プロジェクトリーダーを務める / photograph by Shigeki Yamamoto 1984年ロサンゼルスオリンピックでは14着だった©JMPA 1988年ソウルオリンピックでは9着でフィニッシュ©JMPA 現役最後のレースとなった、1988年の国際千葉駅伝©JMPA

7月15日で65歳の誕生日を迎えた瀬古利彦。日本陸上競技連盟マラソン強化戦略プロジェクトリーダーを務める(photograph by Shigeki Yamamoto)

7月15日で65歳の誕生日を迎えた瀬古利彦。日本陸上競技連盟マラソン強化戦略プロジェクトリーダーを務める / photograph by Shigeki Yamamoto 1984年ロサンゼルスオリンピックでは14着だった©JMPA 1988年ソウルオリンピックでは9着でフィニッシュ©JMPA 現役最後のレースとなった、1988年の国際千葉駅伝©JMPA

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