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捕手→レフト→ショート「甲子園まで半年で大胆コンバート」 京都国際高校、“異色の育成”は何が違うのか?【センバツ】

7回表京都国際1死満塁、1番武田侑大(ショート)が中堅に走者一掃の三塁打を放つ。武田は捕手として入部し、昨秋はレフトを守っていた / photograph by KYODO 柴田に勝利し、整列する京都国際ナイン。韓国系民族学校の系譜を持つ同校の韓国語校歌が流れた ©KYODO

柴田に勝利し、整列する京都国際ナイン。韓国系民族学校の系譜を持つ同校の韓国語校歌が流れた ©KYODO

7回表京都国際1死満塁、1番武田侑大(ショート)が中堅に走者一掃の三塁打を放つ。武田は捕手として入部し、昨秋はレフトを守っていた / photograph by KYODO 柴田に勝利し、整列する京都国際ナイン。韓国系民族学校の系譜を持つ同校の韓国語校歌が流れた ©KYODO

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