三沢光晴の名言
プロレスとはこういうものだと決めない。自由である。それがプロレスの魅力だと思うんです。
三沢光晴(プロレス)
K-1、PRIDEといった格闘技の人気が伸び、未曾有の戦国時代を迎えていた'00年代のマット界。プロレスリング・ノアを率いる三沢光晴は、「プロレスラーが向こう(格闘技)の試合をやれても、向こうの選手がすぐにプロレスが出来ない難しさというものがありますからね」と、プロレスへの自負を語った。
Number632号(2005/07/14)
- << 前の名言 |
- 次の名言 >>
三沢光晴の関連記事

ぼくらのプロレス(再)入門
「墓にクソぶっかけてやる!」長州力と三沢光晴を“キレさせた”1億円トーナメント決裂の全真相…Uインターはこうして「マット界のヒール」になった
堀江ガンツGantz Horie
プロレス
2026/06/17

ぼくらのプロレス(再)入門
「絶縁します」橋本真也が宣言、三沢光晴は呆れたが…Uインター“物議の1億円トーナメント”に参戦表明したある男「馬の骨はお前」泥沼になった経緯
堀江ガンツGantz Horie
プロレス
2026/06/17

ぼくらのプロレス(再)入門
「現ナマ1億円」前代未聞の招待状…Uインター崩壊を生んだ“1億円トーナメント”はなぜ開催されたのか? 過激な人気団体のウラに“自転車操業”の現実
堀江ガンツGantz Horie
プロレス
2026/06/17
