清原和博の名言
プロに入った以上、絶対に一番になってやろうという気はありましたね。
清原和博(プロ野球)
“涙のドラフト”を経て西武ライオンズに入団した清原は、高卒ルーキー1年目にして3割30本をマーク。「何がなんでも超えてやろうと思っていた」と、王貞治が持つ868本塁打の記録を目標にしていたという。
Number720号(2009/01/09)
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