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【JI BLUE】川西拓実/金城碧海/池崎理人/高塚大夢とW杯日本代表の歴史を学ぶ「原口元気のゴールをアシストしたのは?」「みなさんの推し選手は?」《短期集中連載①》
――こんにちは。本日の講師を務める北條です。『週刊サッカーマガジン』など、サッカー雑誌の編集長をしていました。よろしくお願いします!
一同 よろしくお願いします!
――まずはみなさんとサッカーの関わりを教えてください。
池崎 僕は小学校のときにGKをやっていました。ドイツ代表のオリバー・カーンを見てかっこいいと思って始めたんです。
高塚 僕も小学校、中学校では部活動でサッカーをやっていました。ポジションは左サイドハーフ。左利きだったのでチームでは重宝されました。
川西 僕はゴリゴリの野球少年でした。でもサッカーを観るのがめちゃめちゃ好きなんですよ。夜更かしをして、よく海外サッカーも観ています。

池崎 拓実くんはここにいる誰よりもサッカーの試合を観てるかもしれない。
金城 僕は中学1年から3年の春まで、サイドハーフとトップでプレーしていました。チームでの愛称は《虎のスカイ》。ガンガン相手を削りにも行っていました。フィジカルが強くて、足も速かったので、チームメイトからは「マジで虎やな」とよく言われていました。
――ちなみに、日本代表ではみなさんどの選手推しなのかが気になります。
池崎 町野修斗選手です。先日対談させてもらったのですが、すごく人柄がよくてより推しになりました!
川西 僕は相馬勇紀選手。小柄なところに親近感が湧きましたね。あと、プレー中の顔がすごく好きで。かわいらしさもあるし。
高塚 去年、ボリビア戦を観戦したんです。そのときにゴールを決めた中村敬斗選手を個人的には推していますね。その試合でアシストもしたのですが、落ち着きのあるプレーからはただならぬオーラを感じました。
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