< 記事に戻る マラソンは「箱根駅伝の延長線上で走れるのか」問題 早大“山の名探偵”が東京マラソン挑戦で好走…監督は「2時間3分台を出せるポテンシャルがある」 箱根山中で青学大・黒田朝日と競り合う早大・工藤慎作。黒田の強さは織り込み済みだったこともあり、花田勝彦監督は「4区までにあと30秒あれば」と悔やんだ ©JMPA この記事を読む この記事を読む