第102回箱根駅伝で大学を卒業する4年生。彼らの“世代最強ランナー”は誰だったのか? 4年間の活躍から「箱根4年生番付」を考えてみた! / photograph by Nanae Suzuki 第102回箱根駅伝で「卒業」となった4年生の“世代最強ランナー”は誰なのだろうか!? ©Nanae Suzuki 今大会で7区を激走した國學院大の高山(左)と、4年間エースとしてチームを支えた立大の馬場(右)を前頭筆頭に ©Yuki Suenaga(2) 青学大の選手層の厚さを見せつけた佐藤(左)、駒大4年世代を支えた実力者・帰山(右)を二枚目に ©Nanae Suzuki/Yuki Suenaga 今季は主将としてチームを牽引した國學院大・上原(左)と前回、前々回の活躍が印象的な東洋大の岸本(右)が三枚目 ©Yuki Suenaga(2) 四枚目の駒大主将・山川(左)と帝京大の島田は今大会は苦しい状況で力走を見せた ©Yuki Suenaga(2) 今回ともに1区を走った中央学大の近田(左)と日体大の平島(右)を五枚目に ©Yuki Suenaga(2) 前回大会で9区区間賞の城西大・桜井(左)と青学大の3連覇に貢献した宇田川(右)という実力者を六枚目に ©Yuki Suenaga(2) 七枚目は3年連続出場の日体大・田島(左)と、4年連続出場した創価大・野沢(右)だ ©Yuki Suenaga(L)/Nanae Suzuki(R) 八枚目は早大・間瀬田(左)と順大・石岡(右)としたい ©Yuki Suenaga(L)/Nanae Suzuki(R) 東京国際大・菅野(左)と東洋大・緒方(右)が九枚目 ©Yuki Suenaga(2) 神奈川大の宮本(左)と東海大の花岡(右)というエース区間を戦ったふたりを十枚目とする ©Yuki Suenaga(2) 3年時の1区大独走が印象に残る中大・吉居(左)、上りで力を見せた城西大・斎藤(右)が堂々の小結 ©Nanae Suzuki(2) 関脇にはそれぞれ8区と6区のスペシャリストとして活躍した、青学大の塩出(左)と駒大の伊藤(右)! ©Yuki Suenaga(L)/Nanae Suzuki(R) 今大会ではついに実力を発揮、会心の笑みを浮かべた城西大のキムタイ(左)と、同じ2区を沸かせた早大・山口(右)を大関に推挙 ©Kiichi Matsumoto(L)/Yuki Suenaga(R) もうひと組の大関には今大会で爆走を見せた中大・溜池(左)と國學院大・青木(右)! ©Yuki Suenaga(2) ご存知「シン・山の神」青学大・黒田朝日がこの世代の東の横綱で文句なし ©Nanae Suzuki 西の横綱はやはり駒大・佐藤圭汰。2年連続で故障明けながら区間新を叩き出した ©Yuki Suenaga 《別大マラソンも話題》青学大・黒田朝日こそ“世代最強”なのか? 今年の箱根駅伝「4年生ランナー限定番付表」を考えてみた…横綱・大関は誰だ!?(19) 東の前頭筆頭:高山豪起(國學院大) ©Yuki Suenaga 高山は7区で大差をつけて区間賞 ©Yuki Suenaga 西の前頭筆頭:馬場賢人(立大) ©Yuki Suenaga 今大会では故障明けで個人、チームとも不本意な成績ではあったが、4年間立教を支えてきた馬場 ©Nanae Suzuki 東の前頭二枚目:佐藤有一(青学大) ©Nanae Suzuki 4年で初出場ながら好タイムで9区区間賞。佐藤は青学大の選手層の厚さを見せた ©Nanae Suzuki 西の前頭二枚目:帰山侑大(駒大) ©Yuki Suenaga 箱根駅伝では区間賞を獲れなかった帰山だが都道府県駅伝では素晴らしい走りで区間賞 ©Yuki Suenaga 東の前頭三枚目:上原琉翔(國學院大) ©Yuki Suenaga 主将としてチームを引っ張った上原。今季の出雲駅伝では優勝のゴールテープも切った ©Yuki Suenaga 西の前頭三枚目:岸本遼太郎(東洋大) ©Yuki Suenaga 2年時には10区区間賞も記録した岸本だが4年では故障で箱根に出走できず ©Yuki Suenaga 東の前頭四枚目:山川拓馬(駒大) ©Yuki Suenaga 今大会は腰の故障で復路に回り、力を出しきれなかった山川だが4年間の貢献は大きい ©Yuki Suenaga 西の前頭四枚目:島田晃希(帝京大) ©Yuki Suenaga 島田は今大会3区で最下位を走りながら区間5位と好タイムをマークするメンタルを見せた ©Yuki Suenaga 東の前頭五枚目:近田陽路(中央学大) ©Yuki Suenaga 近田は箱根予選会で日本人トップを記録した ©Yuki Suenaga 西の前頭五枚目:平島龍斗(日体大) ©Yuki Suenaga 3年連続で1区を走った平島 ©Yuki Suenaga 東の前頭六枚目:桜井優我(城西大) ©Yuki Suenaga 今大会はやや力を出せなかったが前回大会では9区区間賞を獲得した桜井 ©Yuki Suenaga 西の前頭六枚目:宇田川瞬矢(青学大) ©Yuki Suenaga 堅実な走りで毎回重要な区間をつないで青学大の3連覇に大きく貢献した宇田川 ©Kiichi Matsumoto 東の前頭七枚目:田島駿介(日体大) ©Yuki Suenaga 3年連続で箱根に出走。4年時は2区を走った田島 ©Yuki Suenaga 西の前頭七枚目:野沢悠真(創価大) ©Nanae Suzuki 4年連続で箱根に登場した野沢は今大会は5区を走った ©Nanae Suzuki 東の前頭八枚目:間瀬田純平(早大) ©Yuki Suenaga 間瀬田は3年連続で1区を走り、今大会は7区へ ©Yuki Suenaga 西の前頭八枚目:石岡大侑(順大) ©Nanae Suzuki 今大会では9区を走った石岡はチームの総合3位に貢献した ©Nanae Suzuki 東の前頭九枚目:菅野裕二郎(東京国際大) ©Yuki Suenaga 今大会では3区を走り11位ではあったが、順位を4つあげた菅野 ©Yuki Suenaga 西の前頭九枚目:緒方澪那斗(東洋大) ©Yuki Suenaga 緒方は今大会4区9位で順位を2つ上げた ©Yuki Suenaga 東の前頭十枚目:宮本陽叶(神奈川大) ©Yuki Suenaga 宮本は最後の箱根でエース区間の2区を走った ©Yuki Suenaga 西の前頭十枚目:花岡寿哉(東海大) ©Yuki Suenaga 前々回も2区を走った花岡 ©Yuki Suenaga 東の小結:吉居駿恭(中大) ©Nanae Suzuki 今大会は故障の影響もあって9区を走った吉居だが、前回大会の1区での大独走も印象深い ©Nanae Suzuki 西の小結:斎藤将也(城西大) ©Nanae Suzuki 斎藤は2区2度、5区2度と重要区間で活躍を見せてきた ©Nanae Suzuki 東の関脇:塩出翔太(青学大) ©Yuki Suenaga 塩出は8区で3年連続の区間賞というスペシャリストぶりを見せてきた ©Yuki Suenaga 西の関脇:伊藤蒼唯(駒大) ©Nanae Suzuki 6区を3度走り、山下りで活躍してきた伊藤だが、平地の走力も高い ©Nanae Suzuki 東の大関:ヴィクター・キムタイ(城西大) ©Kiichi Matsumoto キムタイは今大会でついに本領を発揮。2区で超人的な区間新記録を叩き出した ©Kiichi Matsumoto 西の大関:山口智規(早大) ©Yuki Suenaga 3年連続で2区に登場した山口。102回大会では日本人最高記録に迫ろうかという力走を見せた ©Kiichi Matsumoto 東の大関:溜池一太(中大) ©Yuki Suenaga 溜池は全日本8区でも日本人歴代3位という快走 ©Tadashi Hosoda 西の大関:青木瑠郁(國學院大) ©Yuki Suenaga 今大会で1区の区間記録を塗り替えた青木は、4年間三大駅伝にフル参戦というタフネスを見せた ©Shiro Miyake 東の横綱:黒田朝日(青学大) ©Nanae Suzuki 間違いなく102回大会を象徴する存在になった黒田。これからマラソンでもどれほど記録を伸ばしていくだろうか ©Yuki Suenaga 西の横綱:佐藤圭汰(駒大) ©Yuki Suenaga 佐藤は今大会は10区、前回大会は7区で故障を抱えながら区間新。万全ならどれほどの走りだったかと思わずにいられないが、卒業後は本来の1500m、5000mで戦っていく ©Yuki Suenaga “幕内”の好選手:西村真周(東洋大)は4年連続で箱根に出走し、今大会では2区に登場 ©Yuki Suenaga “幕内”の好選手:柴戸遼太(帝京大)も4年連続で箱根に登場。今大会は7区を走った ©Yuki Suenaga “幕内”の好選手:弓削征慶(山梨学大)は3年連続で5区を駆け上がった ©Nanae Suzuki 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA

第102回箱根駅伝で「卒業」となった4年生の“世代最強ランナー”は誰なのだろうか!? ©Nanae Suzuki

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第102回箱根駅伝で大学を卒業する4年生。彼らの“世代最強ランナー”は誰だったのか? 4年間の活躍から「箱根4年生番付」を考えてみた! / photograph by Nanae Suzuki 第102回箱根駅伝で「卒業」となった4年生の“世代最強ランナー”は誰なのだろうか!? ©Nanae Suzuki 今大会で7区を激走した國學院大の高山(左)と、4年間エースとしてチームを支えた立大の馬場(右)を前頭筆頭に ©Yuki Suenaga(2) 青学大の選手層の厚さを見せつけた佐藤(左)、駒大4年世代を支えた実力者・帰山(右)を二枚目に ©Nanae Suzuki/Yuki Suenaga 今季は主将としてチームを牽引した國學院大・上原(左)と前回、前々回の活躍が印象的な東洋大の岸本(右)が三枚目 ©Yuki Suenaga(2) 四枚目の駒大主将・山川(左)と帝京大の島田は今大会は苦しい状況で力走を見せた ©Yuki Suenaga(2) 今回ともに1区を走った中央学大の近田(左)と日体大の平島(右)を五枚目に ©Yuki Suenaga(2) 前回大会で9区区間賞の城西大・桜井(左)と青学大の3連覇に貢献した宇田川(右)という実力者を六枚目に ©Yuki Suenaga(2) 七枚目は3年連続出場の日体大・田島(左)と、4年連続出場した創価大・野沢(右)だ ©Yuki Suenaga(L)/Nanae Suzuki(R) 八枚目は早大・間瀬田(左)と順大・石岡(右)としたい ©Yuki Suenaga(L)/Nanae Suzuki(R) 東京国際大・菅野(左)と東洋大・緒方(右)が九枚目 ©Yuki Suenaga(2) 神奈川大の宮本(左)と東海大の花岡(右)というエース区間を戦ったふたりを十枚目とする ©Yuki Suenaga(2) 3年時の1区大独走が印象に残る中大・吉居(左)、上りで力を見せた城西大・斎藤(右)が堂々の小結 ©Nanae Suzuki(2) 関脇にはそれぞれ8区と6区のスペシャリストとして活躍した、青学大の塩出(左)と駒大の伊藤(右)! ©Yuki Suenaga(L)/Nanae Suzuki(R) 今大会ではついに実力を発揮、会心の笑みを浮かべた城西大のキムタイ(左)と、同じ2区を沸かせた早大・山口(右)を大関に推挙 ©Kiichi Matsumoto(L)/Yuki Suenaga(R) もうひと組の大関には今大会で爆走を見せた中大・溜池(左)と國學院大・青木(右)! ©Yuki Suenaga(2) ご存知「シン・山の神」青学大・黒田朝日がこの世代の東の横綱で文句なし ©Nanae Suzuki 西の横綱はやはり駒大・佐藤圭汰。2年連続で故障明けながら区間新を叩き出した ©Yuki Suenaga 《別大マラソンも話題》青学大・黒田朝日こそ“世代最強”なのか? 今年の箱根駅伝「4年生ランナー限定番付表」を考えてみた…横綱・大関は誰だ!?(19) 東の前頭筆頭:高山豪起(國學院大) ©Yuki Suenaga 高山は7区で大差をつけて区間賞 ©Yuki Suenaga 西の前頭筆頭:馬場賢人(立大) ©Yuki Suenaga 今大会では故障明けで個人、チームとも不本意な成績ではあったが、4年間立教を支えてきた馬場 ©Nanae Suzuki 東の前頭二枚目:佐藤有一(青学大) ©Nanae Suzuki 4年で初出場ながら好タイムで9区区間賞。佐藤は青学大の選手層の厚さを見せた ©Nanae Suzuki 西の前頭二枚目:帰山侑大(駒大) ©Yuki Suenaga 箱根駅伝では区間賞を獲れなかった帰山だが都道府県駅伝では素晴らしい走りで区間賞 ©Yuki Suenaga 東の前頭三枚目:上原琉翔(國學院大) ©Yuki Suenaga 主将としてチームを引っ張った上原。今季の出雲駅伝では優勝のゴールテープも切った ©Yuki Suenaga 西の前頭三枚目:岸本遼太郎(東洋大) ©Yuki Suenaga 2年時には10区区間賞も記録した岸本だが4年では故障で箱根に出走できず ©Yuki Suenaga 東の前頭四枚目:山川拓馬(駒大) ©Yuki Suenaga 今大会は腰の故障で復路に回り、力を出しきれなかった山川だが4年間の貢献は大きい ©Yuki Suenaga 西の前頭四枚目:島田晃希(帝京大) ©Yuki Suenaga 島田は今大会3区で最下位を走りながら区間5位と好タイムをマークするメンタルを見せた ©Yuki Suenaga 東の前頭五枚目:近田陽路(中央学大) ©Yuki Suenaga 近田は箱根予選会で日本人トップを記録した ©Yuki Suenaga 西の前頭五枚目:平島龍斗(日体大) ©Yuki Suenaga 3年連続で1区を走った平島 ©Yuki Suenaga 東の前頭六枚目:桜井優我(城西大) ©Yuki Suenaga 今大会はやや力を出せなかったが前回大会では9区区間賞を獲得した桜井 ©Yuki Suenaga 西の前頭六枚目:宇田川瞬矢(青学大) ©Yuki Suenaga 堅実な走りで毎回重要な区間をつないで青学大の3連覇に大きく貢献した宇田川 ©Kiichi Matsumoto 東の前頭七枚目:田島駿介(日体大) ©Yuki Suenaga 3年連続で箱根に出走。4年時は2区を走った田島 ©Yuki Suenaga 西の前頭七枚目:野沢悠真(創価大) ©Nanae Suzuki 4年連続で箱根に登場した野沢は今大会は5区を走った ©Nanae Suzuki 東の前頭八枚目:間瀬田純平(早大) ©Yuki Suenaga 間瀬田は3年連続で1区を走り、今大会は7区へ ©Yuki Suenaga 西の前頭八枚目:石岡大侑(順大) ©Nanae Suzuki 今大会では9区を走った石岡はチームの総合3位に貢献した ©Nanae Suzuki 東の前頭九枚目:菅野裕二郎(東京国際大) ©Yuki Suenaga 今大会では3区を走り11位ではあったが、順位を4つあげた菅野 ©Yuki Suenaga 西の前頭九枚目:緒方澪那斗(東洋大) ©Yuki Suenaga 緒方は今大会4区9位で順位を2つ上げた ©Yuki Suenaga 東の前頭十枚目:宮本陽叶(神奈川大) ©Yuki Suenaga 宮本は最後の箱根でエース区間の2区を走った ©Yuki Suenaga 西の前頭十枚目:花岡寿哉(東海大) ©Yuki Suenaga 前々回も2区を走った花岡 ©Yuki Suenaga 東の小結:吉居駿恭(中大) ©Nanae Suzuki 今大会は故障の影響もあって9区を走った吉居だが、前回大会の1区での大独走も印象深い ©Nanae Suzuki 西の小結:斎藤将也(城西大) ©Nanae Suzuki 斎藤は2区2度、5区2度と重要区間で活躍を見せてきた ©Nanae Suzuki 東の関脇:塩出翔太(青学大) ©Yuki Suenaga 塩出は8区で3年連続の区間賞というスペシャリストぶりを見せてきた ©Yuki Suenaga 西の関脇:伊藤蒼唯(駒大) ©Nanae Suzuki 6区を3度走り、山下りで活躍してきた伊藤だが、平地の走力も高い ©Nanae Suzuki 東の大関:ヴィクター・キムタイ(城西大) ©Kiichi Matsumoto キムタイは今大会でついに本領を発揮。2区で超人的な区間新記録を叩き出した ©Kiichi Matsumoto 西の大関:山口智規(早大) ©Yuki Suenaga 3年連続で2区に登場した山口。102回大会では日本人最高記録に迫ろうかという力走を見せた ©Kiichi Matsumoto 東の大関:溜池一太(中大) ©Yuki Suenaga 溜池は全日本8区でも日本人歴代3位という快走 ©Tadashi Hosoda 西の大関:青木瑠郁(國學院大) ©Yuki Suenaga 今大会で1区の区間記録を塗り替えた青木は、4年間三大駅伝にフル参戦というタフネスを見せた ©Shiro Miyake 東の横綱:黒田朝日(青学大) ©Nanae Suzuki 間違いなく102回大会を象徴する存在になった黒田。これからマラソンでもどれほど記録を伸ばしていくだろうか ©Yuki Suenaga 西の横綱:佐藤圭汰(駒大) ©Yuki Suenaga 佐藤は今大会は10区、前回大会は7区で故障を抱えながら区間新。万全ならどれほどの走りだったかと思わずにいられないが、卒業後は本来の1500m、5000mで戦っていく ©Yuki Suenaga “幕内”の好選手:西村真周(東洋大)は4年連続で箱根に出走し、今大会では2区に登場 ©Yuki Suenaga “幕内”の好選手:柴戸遼太(帝京大)も4年連続で箱根に登場。今大会は7区を走った ©Yuki Suenaga “幕内”の好選手:弓削征慶(山梨学大)は3年連続で5区を駆け上がった ©Nanae Suzuki 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA 【連続写真】「山の名探偵」早大・工藤を抜き去って「シン・山の神」となった青学大・黒田。今大会もっとも衝撃的な場面だった ©︎JMPA

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