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大阪桐蔭・藤浪晋太郎が甲子園で投じた決勝史上最速の153キロにも「驚きませんでした」「負ける気がしなかった」《春夏連覇の豪腕伝説》

2012年の甲子園で春夏連覇を果たした大阪桐蔭・藤浪晋太郎。決勝史上最速の153キロも記録した / photograph by Toshiro Kitagawa/AFLO 2012年春の選抜大会1回戦で花巻東の大谷翔平と対戦した藤浪晋太郎。大谷からソロホームランを打たれるも投げ合いは制して9-2で勝利  ©︎KYODO 2012年夏の大阪大会決勝では履正社に10-8と辛勝し、甲子園春夏連続出場を決めた ©︎KYODO 2012年夏の甲子園決勝のマウンドでの藤浪晋太郎と森友哉(右) ©︎Toshihiro Kitakagawa/AFLO 決勝の舞台でも150キロ超を連発し、光星学院を3-0で完封 ©︎Toshihiro Kitagawa/AFLO 2012年の甲子園春夏連覇を決めた瞬間 ©︎Hideki Sugiyam

2012年夏の大阪大会決勝では履正社に10-8と辛勝し、甲子園春夏連続出場を決めた ©︎KYODO

2012年の甲子園で春夏連覇を果たした大阪桐蔭・藤浪晋太郎。決勝史上最速の153キロも記録した / photograph by Toshiro Kitagawa/AFLO 2012年春の選抜大会1回戦で花巻東の大谷翔平と対戦した藤浪晋太郎。大谷からソロホームランを打たれるも投げ合いは制して9-2で勝利  ©︎KYODO 2012年夏の大阪大会決勝では履正社に10-8と辛勝し、甲子園春夏連続出場を決めた ©︎KYODO 2012年夏の甲子園決勝のマウンドでの藤浪晋太郎と森友哉(右) ©︎Toshihiro Kitakagawa/AFLO 決勝の舞台でも150キロ超を連発し、光星学院を3-0で完封 ©︎Toshihiro Kitagawa/AFLO 2012年の甲子園春夏連覇を決めた瞬間 ©︎Hideki Sugiyam

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