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「熊缶」を携えて峠を歩き、アメリカ本土最高峰で見た朝日。

アメリカ本土最高峰のホイットニー山頂でワイルドな記念写真をとる井手くん。日焼けとヒゲでたくましくなってきた。 / photograph by Yusuke Ide 炎天下で倒れたエンジェルをみんなで介抱。  再会したトムにはまたお世話になった。  携行が義務付けられている熊缶(左)。右にあるのはキャンプ脇にあった熊缶を収納しておくロッカー。  トレイシーとエディソンはお似合いのカップル。  これだけ水が豊富だと給水の心配もない。  車で送ってくれた本物のシャシンカPete。  谷底にはモハベ砂漠が見える。「あそこから来たんだ」と感慨深い。  アラームを4時にセットしてテントで寝る。  ホイットニー山頂に埋め込まれたオブジェ。  寝袋でご来光を待っていたハイカー。  息を呑むほど美しいグリーンの色をした湖。  車中で思い出したオーウェンズ・バレー。  一緒にヒッチハイクをしたSweat Jesus。  今度は大きめのボードを持って再挑戦。  車で送ってくれたおばちゃん。「あたしゃ、昔はね……」。  「熊缶」を携えて峠を歩き、アメリカ本土最高峰で見た朝日。(17)

今度は大きめのボードを持って再挑戦。 

アメリカ本土最高峰のホイットニー山頂でワイルドな記念写真をとる井手くん。日焼けとヒゲでたくましくなってきた。 / photograph by Yusuke Ide 炎天下で倒れたエンジェルをみんなで介抱。  再会したトムにはまたお世話になった。  携行が義務付けられている熊缶(左)。右にあるのはキャンプ脇にあった熊缶を収納しておくロッカー。  トレイシーとエディソンはお似合いのカップル。  これだけ水が豊富だと給水の心配もない。  車で送ってくれた本物のシャシンカPete。  谷底にはモハベ砂漠が見える。「あそこから来たんだ」と感慨深い。  アラームを4時にセットしてテントで寝る。  ホイットニー山頂に埋め込まれたオブジェ。  寝袋でご来光を待っていたハイカー。  息を呑むほど美しいグリーンの色をした湖。  車中で思い出したオーウェンズ・バレー。  一緒にヒッチハイクをしたSweat Jesus。  今度は大きめのボードを持って再挑戦。  車で送ってくれたおばちゃん。「あたしゃ、昔はね……」。  「熊缶」を携えて峠を歩き、アメリカ本土最高峰で見た朝日。(17)

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