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田村崇仁Takahito Tamura

1973年、群馬県生まれ。高崎高校―早稲田大学卒後、共同通信社に入社。2002年W杯日韓大会までサッカー担当。プロ野球で近鉄や阪神を担当、日本オリンピック委員会(JOC)キャップとして柔道女子代表の暴力・パワハラ問題取材などを経て、13年からロンドン支局駐在。国際オリンピック委員会(IOC)や国際パラリンピック委員会(IPC)の他、テニスやゴルフを含む欧州スポーツ全般をカバーした。現在は東京五輪・パラリンピック担当デスク。趣味は映画・演劇鑑賞で、ゴルフの「聖地」セントアンドルーズで一緒にラウンドできたのが唯一の奥さん孝行。

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はるな愛(49歳)が今明かすパラ開会式のウラ側「8年前に弟が車いす生活になった」「中学時代は壮絶いじめで自殺も考えた」

パラリンピックPRESS

はるな愛(49歳)が今明かすパラ開会式のウラ側「8年前に弟が車いす生活になった」「中学時代は壮絶いじめで自殺も考えた」

はるな愛さん《8年前には一つ年下の大好きな弟が脳梗塞で倒れて車いす生活になった。一緒に旅行に行くと、障害者用トイレやスロ… 続きを読む

田村崇仁Takahito Tamura

パラスポーツ

2021/10/29

「もう時間がない」「助けて!」…東京パラのアフガン選手が体験した“48時間の脱出劇”〈史上最大の救出作戦〉

パラリンピックPRESS

「もう時間がない」「助けて!」…東京パラのアフガン選手が体験した“48時間の脱出劇”〈史上最大の救出作戦〉

普段は牧歌的でフレンドリーな国際パラリンピック委員会(IPC)が、その日ばかりは異様な緊迫感に満ちていた。電話やメールをし… 続きを読む

田村崇仁Takahito Tamura

パラスポーツ

2021/10/01

性的画像問題「今考えるとひどかった」女子バレーでトイレ盗撮も…東京五輪「無観客」でも被害リスクが消えない理由

オリンピックPRESS

性的画像問題「今考えるとひどかった」女子バレーでトイレ盗撮も…東京五輪「無観客」でも被害リスクが消えない理由

バレーボール女子元日本代表で2004年アテネ五輪に出場した大山加奈さんは共同通信のインタビューで「今考えるとひどかった」と、… 続きを読む

田村崇仁Takahito Tamura

その他スポーツ

2021/07/24

IOCバッハ会長(67歳)とは何者なのか? 「ぼったくり男爵」にただ1人クーデターを仕掛けた男の“悲しい末路”

オリンピックPRESS

IOCバッハ会長(67歳)とは何者なのか? 「ぼったくり男爵」にただ1人クーデターを仕掛けた男の“悲しい末路”

IOCの公表によると、バッハ会長の年間報酬は定額の22万5千ユーロ(約3000万円)。住まいは五輪の総本山、スイス・ローザンヌで駅… 続きを読む

田村崇仁Takahito Tamura

その他スポーツ

2021/07/08

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