アジア大会の400mHで為末大の持つ日本記録に肉薄する好タイムで銀メダルに輝いた洛南高2年の後藤大樹。17歳の新星の素顔とは? / photograph by JIJI PRESS 17歳ながら日本記録に肉薄する好記録でアジア大会の400mHで銀メダルを獲得した後藤 ©JIJI PRESS 昨夏のインターハイ400mHでは1年生優勝を果たした ©JIJI PRESS 規格外の17歳はどこまで記録を伸ばすのか ©Asami Enomoto 17歳ながら日本記録に肉薄する好記録でアジア大会で銀メダルを獲得した後藤 ©JIJI PRESS 陸上日本選手権の男子400mハードルで史上初の高校生優勝を決めた洛南高2年の後藤大樹 ©Asami Enomoto 日本選手権では男子400mハードルで史上初の高校生優勝を決めた ©Asami Enomoto アジア大会の400mHで為末大の持つ日本記録に肉薄する好タイムで銀メダルに輝いた洛南高2年の後藤大樹。17歳の新星の素顔とは? ©JIJI PRESS 昨夏のインターハイ400mHでは1年生優勝を果たした ©JIJI PRESS 規格外の17歳はどこまで記録を伸ばすのか ©Asami Enomoto レジェンド・為末大の高校記録をちょうど1秒更新する衝撃のタイム。これはU-18の世界最高記録でもあった ©Asami Enomoto 後半に驚異的な伸びを見せた後藤の走り ©Asami Enomoto レジェンド・為末大の高校記録をちょうど1秒更新する衝撃のタイム。これはU-18の世界最高記録でもあった ©Asami Enomoto 後半に驚異的な伸びを見せた後藤の走り ©Asami Enomoto 陸上日本選手権の男子400mハードルで史上初の高校生優勝を決めた洛南高2年の後藤大樹 ©Asami Enomoto 陸上日本選手権の男子400mハードルで史上初の高校生優勝を決めた洛南高2年の後藤大樹 ©Asami Enomoto 日本選手権を好タイムで制し、アジア大会の代表にも選出 ©Asami Enomoto 日本選手権を好タイムで制し、アジア大会の代表にも選出 ©Asami Enomoto 予選で「不滅」と言われた為末大の高校記録を30年ぶりに更新。決勝ではさらにそれを更新してみせた ©Asami Enomoto 予選で「不滅」と言われた為末大の高校記録を30年ぶりに更新。決勝ではさらにそれを更新してみせた ©Asami Enomoto 予選で「不滅」と言われた為末大の高校記録を30年ぶりに更新。決勝ではさらにそれを更新してみせた ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】久しぶりの日本一に笑顔が戻った女子やり投げの北口榛花 ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】男子走幅跳で優勝した橋岡優輝 ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】女子400mハードルで親子2代での日本一となった青木穂花 ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】女子400mで優勝した松本奈菜子 ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】男子3000mSCで小原響とのデッドヒートを制して3連覇を決めた青木涼真 ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】男子5000mで優勝した森凪也 ©Asami Enomoto 【2026日本選手権】18歳の大学1年生ながら女子400mハードルで決勝に進出したガードナ・レイチェル麻由 ©Asami Enomoto

17歳ながら日本記録に肉薄する好記録でアジア大会で銀メダルを獲得した後藤 ©JIJI PRESS

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