< 記事に戻る 「最高だけど最悪」阪神・大山悠輔が語った“山あり谷ありの1年”…年の瀬に見た『栄光のバックホーム』元チームメイトの短すぎる人生を目に焼き付けて 大山悠輔(おおやま・ゆうすけ)1994年12月19日生、茨城県出身。つくば秀英高から白鵬大を経て、2017年にドラフト1位で阪神に入団。'18年から8年連続で2桁本塁打を継続している。75打点(リーグ3位)で優勝に大きく貢献した昨季は、ベストナインとゴールデングラブ賞に輝いた。181cm、96kg ©Asami Enomoto 記事の続きをNumberPREMIERで読む