2008年の箱根駅伝で金栗四三杯を手にした篠藤淳。当時打ち立てた9区の区間記録は14年間破られなかった / photograph by Masayuki Sugizono 2008年、箱根駅伝の表彰式でトロフィーを手にする篠藤淳 ©AFLO SPORT 実業団では不調にあえいでいた篠藤淳だが、“本職”の3000m障害で復活を果たした ©Asami Enomoto 2014年、篠藤淳は日本選手権3000m障害で8年ぶりの優勝を果たした ©JIJI PRESS 2022年、箱根駅伝9区で区間新をマークした青山学院大学の中村唯翔。篠藤淳の記録を14年ぶりに更新し、金栗四三杯を手にした ©Nanae Suzuki

2014年、篠藤淳は日本選手権3000m障害で8年ぶりの優勝を果たした ©JIJI PRESS

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2008年の箱根駅伝で金栗四三杯を手にした篠藤淳。当時打ち立てた9区の区間記録は14年間破られなかった / photograph by Masayuki Sugizono 2008年、箱根駅伝の表彰式でトロフィーを手にする篠藤淳 ©AFLO SPORT 実業団では不調にあえいでいた篠藤淳だが、“本職”の3000m障害で復活を果たした ©Asami Enomoto 2014年、篠藤淳は日本選手権3000m障害で8年ぶりの優勝を果たした ©JIJI PRESS 2022年、箱根駅伝9区で区間新をマークした青山学院大学の中村唯翔。篠藤淳の記録を14年ぶりに更新し、金栗四三杯を手にした ©Nanae Suzuki

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