< 記事に戻る 「駅伝でいい印象がないです…」駒大“次代のエース”は失意…「どこかに驕りがあったかも」出雲駅伝5位から全日本で立て直しへの収穫は? 取材後、5月18日のゴールデングランプリ3000mには鈴木(中)、篠原、佐藤(左)が出場。さらにその後、鈴木が韓国でのアジア選手権10000mで2位、佐藤が同5000mで〇位に入った ©Nanae Suzuki この記事を読む この記事を読む