< 記事に戻る なぜ大阪マラソンで青学大・黒田朝日は学生新記録を出せた?「世界にこだわっているわけじゃない」“マラソンから駅伝”という「原晋メソッド」の行方 1時間5分44秒で走った黒田朝日。東京国際大・エティーリ、創価大・吉田響とともに、ヴィンセントが保持していた記録を上回った ©Yuki Suenaga この記事を読む