自国開催だった2006年大会パナマ戦以来のW杯白星となったバスケ日本代表。過去11戦全敗だった欧州勢から初勝利を挙げた / photograph by FIBA ダンクを狙いに行った渡邊雄太をブロックするフィンランドのエース・マルカネン。身長213cmのビッグマンだ ©︎FIBA 第3Qでマルカネンが決めたアリウープ。ここまでは流れは一方的にフィンランドだったが… ©︎FIBA ネブラスカ大在学中のクラッチシューターである富永。ドイツ戦では3Pシュート1本に抑えられていた ©︎FIBA 富永がアウトサイドのシュートを決め出したことで一気に試合の流れが変わることになる ©︎FIBA リバウンドをはじめインサイドで大活躍を見せたジョシュ・ホーキンソン ©︎FIBA フィンランドが富永対策に注力しはじめたことを上手に利用した司令塔の河村 ©︎FIBA 河村は身長172cmと小柄だが、スピードを武器にフィンランドを翻弄してみせた ©︎FIBA ドイツ戦に続いてフィンランド戦でも富永と並びチーム最多となる7本の3Pシュートを放った河村 ©︎FIBA 漫画『スラムダンク』の1シーンを彷彿とさせると話題になった渡邊と富永の試合後のハイタッチ ©︎FIBA 攻守に活躍した馬場の美人妻・女優の森カンナさんの観戦も話題に/本人のインスタグラムより ダンクを狙いに行った渡邊雄太をブロックするフィンランドのエース・マルカネン。身長213cmのビッグマンだ ©︎FIBA 第3Qでマルカネンが決めたアリウープ。ここまでは流れは一方的にフィンランドだったが… ©︎FIBA PGの河村はドライブでインサイドへ切れ込みフィンランドのファールを誘うシーンも多かった ©︎FIBA 試合前の日本代表。特に渡邊は今大会にかける思いは強い ©︎FIBA 167cmと小柄なPGの富樫勇樹 ©︎FIBA 河村のパスから重要な局面での得点に繋がることが最終クオーターは多かった ©︎FIBA 小柄な富樫も必死のディフェンスを見せた ©︎FIBA 満員の観客で埋め尽くされた会場 ©︎FIBA 開幕戦は空席も目立ったが、この日は満員だった ©︎FIBA 富永と河村の22歳コンビ。今後の日本代表の核となる2人だ ©︎FIBA リバウンドにインサイドにと体を張ったプレーを続けた「鷹ちゃん」ことジョシュ・ホーキンソン ©︎FIBA この日の富永は3Pシュートを7本打って4本成功 ©︎FIBA 富永と河村の22歳コンビ。今後の日本代表の核となる2人だ ©︎FIBA 盛り上がる観客席も勝利の要因のひとつ ©︎FIBA タッチする河村とホーキンソン ©︎FIBA フィンランド戦ではチーム最多となる28得点をマークしたホーキンソン ©︎FIBA ベンチメンバーと喜びを分かち合う富樫と渡邊 ©︎FIBA 5得点をマークした馬場雄大 ©︎FIBA フィンランド戦ではチーム最多となる28得点をマークしたホーキンソン ©︎FIBA NBAのオールスターにも選ばれたマルカネンのディフェンスは強力だった ©︎FIBA 前半で活躍を見せた比江島(右)と「リアル桜木花道」こと川真田紘也 ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA ベンチメンバーと喜びを分かち合う富樫 ©︎FIBA 喜ぶホーキンソンと富永 ©︎FIBA タッチする馬場と渡邊。馬場は観戦に訪れた奥さんの森カンナさんも話題に 試合後に抱き合う富樫と渡邊 ©︎FIBA 試合のキーマンになった富永。後半はアウトサイドのシュートが脅威に ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA 河村は不調だった3Pで勝負を決めた ©︎FIBA ダンクにいく渡邊。この時はマルカネンの強烈なブロックで止められる ©︎FIBA 河村勇輝 ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA 喜ぶスタンドも選手を後押し ©︎FIBA ホーバス監督もガッツポーズ ©︎FIBA 試合後の渡邊と河村 ©︎FIBA 喜ぶ富永(右)と渡邊 ©︎FIBA 5得点をマークした馬場雄大 ©︎FIBA ファンに手を振るホーキンソン ©︎FIBA ファンに手を振る富永 ©︎FIBA ガッツポーズでファンに応えるホーバス監督 ©︎FIBA ガッツポーズでファンに応えるホーバス監督 ©︎FIBA 試合後の馬場の目には涙も ©︎FIBA 湧き上がる観客たち ©︎FIBA 抱き合って喜ぶ渡邊と富永 ©︎FIBA ベテランの比江島にとっては喜びもひとしお ©︎FIBA マルカネンと渡邊のNBA選手対決 ©︎FIBA 第3Qでマルカネンが決めたアリウープ。ここまでは流れはフィンランドだった ©︎FIBA ©︎FIBA 吠える渡邊 ©︎FIBA OKポーズをとる富永 ©︎FIBA

ネブラスカ大在学中のクラッチシューターである富永。ドイツ戦では3Pシュート1本に抑えられていた ©︎FIBA

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自国開催だった2006年大会パナマ戦以来のW杯白星となったバスケ日本代表。過去11戦全敗だった欧州勢から初勝利を挙げた / photograph by FIBA ダンクを狙いに行った渡邊雄太をブロックするフィンランドのエース・マルカネン。身長213cmのビッグマンだ ©︎FIBA 第3Qでマルカネンが決めたアリウープ。ここまでは流れは一方的にフィンランドだったが… ©︎FIBA ネブラスカ大在学中のクラッチシューターである富永。ドイツ戦では3Pシュート1本に抑えられていた ©︎FIBA 富永がアウトサイドのシュートを決め出したことで一気に試合の流れが変わることになる ©︎FIBA リバウンドをはじめインサイドで大活躍を見せたジョシュ・ホーキンソン ©︎FIBA フィンランドが富永対策に注力しはじめたことを上手に利用した司令塔の河村 ©︎FIBA 河村は身長172cmと小柄だが、スピードを武器にフィンランドを翻弄してみせた ©︎FIBA ドイツ戦に続いてフィンランド戦でも富永と並びチーム最多となる7本の3Pシュートを放った河村 ©︎FIBA 漫画『スラムダンク』の1シーンを彷彿とさせると話題になった渡邊と富永の試合後のハイタッチ ©︎FIBA 攻守に活躍した馬場の美人妻・女優の森カンナさんの観戦も話題に/本人のインスタグラムより ダンクを狙いに行った渡邊雄太をブロックするフィンランドのエース・マルカネン。身長213cmのビッグマンだ ©︎FIBA 第3Qでマルカネンが決めたアリウープ。ここまでは流れは一方的にフィンランドだったが… ©︎FIBA PGの河村はドライブでインサイドへ切れ込みフィンランドのファールを誘うシーンも多かった ©︎FIBA 試合前の日本代表。特に渡邊は今大会にかける思いは強い ©︎FIBA 167cmと小柄なPGの富樫勇樹 ©︎FIBA 河村のパスから重要な局面での得点に繋がることが最終クオーターは多かった ©︎FIBA 小柄な富樫も必死のディフェンスを見せた ©︎FIBA 満員の観客で埋め尽くされた会場 ©︎FIBA 開幕戦は空席も目立ったが、この日は満員だった ©︎FIBA 富永と河村の22歳コンビ。今後の日本代表の核となる2人だ ©︎FIBA リバウンドにインサイドにと体を張ったプレーを続けた「鷹ちゃん」ことジョシュ・ホーキンソン ©︎FIBA この日の富永は3Pシュートを7本打って4本成功 ©︎FIBA 富永と河村の22歳コンビ。今後の日本代表の核となる2人だ ©︎FIBA 盛り上がる観客席も勝利の要因のひとつ ©︎FIBA タッチする河村とホーキンソン ©︎FIBA フィンランド戦ではチーム最多となる28得点をマークしたホーキンソン ©︎FIBA ベンチメンバーと喜びを分かち合う富樫と渡邊 ©︎FIBA 5得点をマークした馬場雄大 ©︎FIBA フィンランド戦ではチーム最多となる28得点をマークしたホーキンソン ©︎FIBA NBAのオールスターにも選ばれたマルカネンのディフェンスは強力だった ©︎FIBA 前半で活躍を見せた比江島(右)と「リアル桜木花道」こと川真田紘也 ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA ベンチメンバーと喜びを分かち合う富樫 ©︎FIBA 喜ぶホーキンソンと富永 ©︎FIBA タッチする馬場と渡邊。馬場は観戦に訪れた奥さんの森カンナさんも話題に 試合後に抱き合う富樫と渡邊 ©︎FIBA 試合のキーマンになった富永。後半はアウトサイドのシュートが脅威に ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA 河村は不調だった3Pで勝負を決めた ©︎FIBA ダンクにいく渡邊。この時はマルカネンの強烈なブロックで止められる ©︎FIBA 河村勇輝 ©︎FIBA フィンランド戦は主に前半で活躍を見せたベテランの比江島 ©︎FIBA 喜ぶスタンドも選手を後押し ©︎FIBA ホーバス監督もガッツポーズ ©︎FIBA 試合後の渡邊と河村 ©︎FIBA 喜ぶ富永(右)と渡邊 ©︎FIBA 5得点をマークした馬場雄大 ©︎FIBA ファンに手を振るホーキンソン ©︎FIBA ファンに手を振る富永 ©︎FIBA ガッツポーズでファンに応えるホーバス監督 ©︎FIBA ガッツポーズでファンに応えるホーバス監督 ©︎FIBA 試合後の馬場の目には涙も ©︎FIBA 湧き上がる観客たち ©︎FIBA 抱き合って喜ぶ渡邊と富永 ©︎FIBA ベテランの比江島にとっては喜びもひとしお ©︎FIBA マルカネンと渡邊のNBA選手対決 ©︎FIBA 第3Qでマルカネンが決めたアリウープ。ここまでは流れはフィンランドだった ©︎FIBA ©︎FIBA 吠える渡邊 ©︎FIBA OKポーズをとる富永 ©︎FIBA

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