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若者たちに不人気な「スポーツ観戦」…東京五輪で若年層の視聴率は伸びた? プロ野球中継のメイン視聴者は“75歳以上”説も…

東京五輪で正式種目に追加されたBMXフリースタイル。写真は5位に入賞した中村輪夢(19歳) / photograph by Getty Images 東京五輪で正式種目に追加されたスポーツクライミング。野口啓代(手前)は女子複合決勝で銅メダル ©Getty Images 大谷翔平も出場した今年のMLBオールスター。アメリカでのテレビ視聴率は4.5%で過去最低だった ©Getty Images かつては平均視聴率が20%を超えていたプロ野球中継。しかし近年は地上波での放送枠もすっかり少なくなっている(写真はイメージ) ©Getty Images Jリーグも2017年以降、DAZNで放送されている。写真はイニエスタ(神戸)と三浦知良(横浜FC)。インターネット利用者のうちDAZN加入者は「3%」だという ©Getty Images スケボー男子ストリートの初代金メダリスト・堀米雄斗(22歳)。調査によると“テレビ離れ”している13~24歳の若年層で「五輪期間中1~2割の視聴者が増えた」 ©Getty Images スケボー女子ストリートの金メダリスト・西矢椛(13歳)。Facebook社の調査では大会前に比べて+2326.78%もInstagramフォロワーが増えた。この数字は国内のアスリートでトップ。増加率2位は同じくスケボー女子の中山楓奈(16歳)だった ©Getty Images

Jリーグも2017年以降、DAZNで放送されている。写真はイニエスタ(神戸)と三浦知良(横浜FC)。インターネット利用者のうちDAZN加入者は「3%」だという ©Getty Images

東京五輪で正式種目に追加されたBMXフリースタイル。写真は5位に入賞した中村輪夢(19歳) / photograph by Getty Images 東京五輪で正式種目に追加されたスポーツクライミング。野口啓代(手前)は女子複合決勝で銅メダル ©Getty Images 大谷翔平も出場した今年のMLBオールスター。アメリカでのテレビ視聴率は4.5%で過去最低だった ©Getty Images かつては平均視聴率が20%を超えていたプロ野球中継。しかし近年は地上波での放送枠もすっかり少なくなっている(写真はイメージ) ©Getty Images Jリーグも2017年以降、DAZNで放送されている。写真はイニエスタ(神戸)と三浦知良(横浜FC)。インターネット利用者のうちDAZN加入者は「3%」だという ©Getty Images スケボー男子ストリートの初代金メダリスト・堀米雄斗(22歳)。調査によると“テレビ離れ”している13~24歳の若年層で「五輪期間中1~2割の視聴者が増えた」 ©Getty Images スケボー女子ストリートの金メダリスト・西矢椛(13歳)。Facebook社の調査では大会前に比べて+2326.78%もInstagramフォロワーが増えた。この数字は国内のアスリートでトップ。増加率2位は同じくスケボー女子の中山楓奈(16歳)だった ©Getty Images

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