清原和博の名言
遅かれ早かれストライクは投げなくちゃならない。それを打てばいいんだから。
清原和博(プロ野球)
プロ1年目にいきなり3割、30本塁打を達成して新人王を獲得。2年目は相手も警戒して簡単にはストライクを投げてこないんじゃないかと聞かれると、意に介さずこう返した。
Number163号(1987/01/06)
清原和博の関連記事

Number Web More
「夜中1時半起床で配達…ほぼ無休です」元中日選手が新聞配達員で奮闘中だった…桑田真澄・清原和博と同学年、プロ野球生活15年の男「なんとかなるさ」―2026上半期読まれた記事
岡野誠Makoto Okano
プロ野球
2026/05/23

Number Web More
「荒れた大阪の男子校」が激変していた…“負のイメージ”なぜ一新できた?「生徒のジャージはアディダス製」興國高の敏腕理事長が明かす変革ウラ側―2026上半期読まれた記事
柳川悠二Yuji Yanagawa
高校野球
2026/05/23

NumberWeb Topics
元プロ野球選手が“新聞配達員”に転身「銀行から2000万円借りた」「食べても食べても体重が減って…」前原博之が語る“過酷な修行時代”
NumberWeb編集部Sports Graphic Number Web
プロ野球
2026/03/31
